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真由の相談
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まにあ  (多摩地区)   2026-09-14



175cmでモデル体型
顔立ちがきついが
本質はマゾ
ご亭主に隠れて、娼婦をしていたのだが
なんとなく気づかれたみたいだという

しかし、誤解しているのは、他に男がいる、と思われたらしい
真由の夫は5歳上で、ここしばらく、インポということで、夫婦間の交渉はなかった
一ヶ月前、夫が、してみようか、というので
フェラをしてあげたところ
心地よく立ったという
そして久しぶりの合体

終わってから夫が尋ねたという
「真由、だれかと付き合っている?」
そのときは
曖昧に答えたのに

つぎの週から、何時もは11時帰宅だったのに
火 木 金 と7時過ぎには帰ってきて
求めたらしい
真由はチョンの間でのセックスも好きなのだが
夫とするセックスも捨てがたいという

夫とのセックスの後、毎回、質問されるという
フェラの仕方が変わったのと、膣の具合もなんとなく違う、と夫は言う
面倒なので、僕の名前をだしたらしい
セフレとしてお付き合いして居ると
なんだよ、それ

夫は怒るとおもいきや
実はネトラレマゾだと告白した

真由は隠れマゾだから、マゾ同士の夫婦生活は成立しにくかっただけなのだ
僕という、幻のセフレのせいで、夫婦間のセックスレスはなくなった
週三回は愛し合っているらしい

そしてついに、笹井氏が、僕に会いたいと言ってきた
真由にどうしたいか聞く
「まにあさんから、あたしが娼婦していること教えていただけませんか」
まあ、それは仕方ないか

という訳で笹井家を尋ねることにした
真由のセフレを演じるためだ

笹井雄一、笹井真由夫妻が住んでいるのは3LDKのマンションだった
笹井雄一は真由より5歳上の33歳、某国立大学の大学院を出て
大学の専任講師をやっている
実家はお金持ちらしい
典型的なお坊ちゃんタイプ
まじめな理系タイプとみた

2時頃、お菓子をもって尋ねた
あたりさわりのないはなしから始めた
真由がシャルドネを出してきたころから
少し怪しい話になってきた

「まにあさん、避妊はコンド-ムですか」
「はい、コンド-ム厳守です」
「僕は精液フェチなんですよ」
ええ、それって
真由の膣に出された精液を舐めたいという

雄一は真由に、僕の側に行くように言う
真由は僕の隣に座り
口移しで、シャルドネを飲ませてくれた
そのまま
僕のペニスを擦っている
娼婦のテクだ

真由にショ-ツを脱いで、僕のペニスをフェラするようにいう
スカ-トをたくしあげると
ノ-パンだった
僕のペニスを咥えた真由のオマンコに触る
もう濡れている

雄一は二人の痴態を凝視している

勃起したので、生のママのペニスに跨がるようにいう
「真由、スカ-トを脱がなくちゃ、雄一さんに見てもらえないよ」
そう言うと下半身裸になり
後ろ向きに僕に跨がり、ペニスを膣に入れた
僕は真由の太ももをかかえ、挿入部分をマゾ夫に見せつけた

真由の膣音が静かな室内に響く



愛妻日記番号899
「膣を貸し屋」から抜粋しました
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