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ページ番号1352番
★ エステで働く妻 2 ★ 和人 (大阪) 2026-07-18
私は妻の美恵子と友人の啓太が帰って来るのを鍋の準備をして待っていました。
夕方の17時ぐらいにタクシーで帰ってきました。 私が「お帰り早かったな啓太、久しぶり朝まで飲もうで」 啓太が「和人、久しぶりだな」 妻の美恵子が「啓太さん、上着を脱いで炬燵に入って、私は着替えて来るから」と言って部屋に入って行きました。 私が「啓太ちょっと聞くけど美恵子が働いているエステって風俗じゃないないのか?」 啓太が「風俗じゃないけどメンズエステサロンだからな、それなりのサービスはあるよ」 そんな話しをしていると着替えて来た妻の美恵子が啓太の隣に座って「さあ始めましょう」と鍋に食材を入れていました。 そして美恵子は私や啓太にお酒を注いで「さあ、とりあえず乾杯しましょう」と呑み始めました。 呑みながら美恵子が「あなた、私のお仕事のこと啓太さんに聞いた?」 私が「うん、聞いたよ風俗じゃないけどそれなりにって、それなりにって何?」 啓太が「まあ、そう言うな抜きぐらいのサービスがあるってことだよ」 美恵子が「心配しないで、そんなに変なお店じゃないから」 私が「それより、お前達の仲はいつからなんだ」 美恵子が「嫉妬しないで、お店だけの仲だから」 私が「だから、風俗じゃないのか?と聞いたんだよ、啓太は風俗じゃなかったら行かないからな」 啓太が「美恵子さんのマッサージが受けられるんだったら風俗じゃなくても通うよ」 私が「啓太が美恵子に好意を抱いているのは知ってるけど、美恵子の夫として気になるじゃないか」 美恵子が「バカね、私と啓太さんとはお店以外では変な関係じゃないわよ」 私が「わかったよ、啓太もったいないから店に行くなよ家かラブホで美恵子のサービスを受けれよ」 啓太が「良いのか?ありがとう」 美恵子が「あなた、ありがとう。」 私はセックスに対してノーマルだと思っていましたが、妻の美恵子と親友の啓太とのセックスを想像すると嫉妬と興奮と何とも言えない気持ちに、私のペニスは痛いほど勃起するのでした。 私が「美恵子は啓太以外のお客さんにはどんなサービスをするんだ?」 美恵子が「シャワーを浴びてもらって、シャワーを浴びてる間にベッドのシーツを直したり、オイルマッサージの準備をするの、説明するのって難しいわね」 私が「それじゃ、実際に見せてくれよ」 美恵子が「え〜、仕方ないわね、準備してくるわね」と言って、布団を敷き始めました。敷き布団の上に防水の為にレジャーシートを敷いていました。 そしてTシャツにホットパンツ姿に着替えて「啓太さん、裸になってお布団の上にうつ伏せになって寝て」 啓太は布団の上にうつ伏せに寝ました。 私はちょっとドキドキして見ていました。 うつ伏せに寝ている啓太の背中を跨いで座り、背中にオイルを垂らしてマッサージを始めました。 背中から手の平でオイルを延ばすようなマッサージで、お尻から太もものマッサージに啓太は気持ち良さそうでした。 美恵子が「啓太さん、仰向けになって」 啓太が仰向けになると、啓太のチンポは熱り立っていました。 美恵子はあの啓太の太くて立派なチンポを受け入れたんだろうかと思い興奮していました。 美恵子は仰向けの啓太の胸にオイルを垂らして手の平でマッサージを始めました。 そして熱り立っている啓太のチンポにローションを垂らして、手でゆっくりとシゴキ始めましたが直ぐに止めて「これで射精させて終わりよ、後はシャワーを浴びて終わり」 私が「わかった、今度は啓太に対するサービスは?」 すると美恵子が「え〜、あなたの前で、怒らないでよ」 と言って「啓太さん、シャワーを浴びようか?」と言って啓太を浴室に連れて行きました。 私も浴室について行きました。 浴室では美恵子も裸になり啓太を椅子に座らすと、背中からローションを垂らして背中におっぱいを押し付けて、ソープのようなローションプレイを始めました。 これにはビックリしました。 つづく
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