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ページ番号1349番
★ 一人飲み ★ 沙友里 (T市) 2026-06-03
私は32才のO L・・主婦もしています。
そんな私、2年ほど前から『一人飲み』にはまっているのです。 大学時代の友人や会社の同僚達との飲み会も楽しいものですが、一人飲みの魅力は誰にも気を遣う事無く、自分の都合で好きな時に、自分のスタイルで料理やお酒を楽しめる自由さがあるからです。 でも・・別の楽しみも有るのです。 居酒屋やバーで一人飲みをしていると男性から声を掛けられ、素敵な男性との出会いが有り、私、その出会った行きずりの男性と時々、浮気をしているのです。 それも夫公認で・・。 私の夫、ちょっと変わっていて【寝取られ願望】という変な性癖を持っているのです。 『女は、多くの男に抱かれれば、抱かれた男の数だけセックステクニックが上がり、男を経験すればするほど色気が出て、男好きする豊艶な体に変わっていくよ。』・・それが夫の持論なのです。 私、そんな夫の性癖に感化され説得されてしまい、今までに6人の男性とワンナイトラブの関係で浮気をしたのです。 夫は私を抱きながら・・『男を経験すると沙友里の体にエロイ色気が出て来たよ。・もっと多くの男を経験してくれよ。』・・そんな事を言い、私を多くの男に抱かせ、もっと男好きする豊艶な色気を放つ、誰とでも寝る淫乱女に成って欲しいと本気で思っているのです。 それに最近、その症状が進んで『沙友里の体を誰か他の男と共有したい。』・・そんな事を言い始めているのです。 だから私に一人飲みを勧め、男にナンパされる事を望んでいるのです。 数日前、久し振りに仕事帰りに駅近くの居酒屋に寄りました。 勿論、会社を出る時、夫にラインで一人飲みの許可は貰い、夫からは『誰でも良いから男を見つけてホテルに行って来い!』・・そんな返信を受け取っていたのです。 その日は金曜日、居酒屋は多くのお客さんが居ましたが、運よくカウンターの一番奥の席が空いていたのです。 その席、隣にもう既に一人飲みをしている男性が居て、座った時から私を意識している事に気付いていました。 私は一人で料理とお酒を楽しんでいましたが、しばらくすると案の定 「独りですか?」 男性が声を掛けてきたのです。 彼、素敵な柄のネクタイをしてセンスの良いスーツを着こなし、清潔感溢れる、男らしい私好みの顔をしたサラリーマン風の男性だったから 「ええ!・・仕事帰りにちょっと気分転換で・・。」 そう答えたのです。 それがきっかけで色々なお話をしていると、彼、商社マンでT市にはよく出張で来ている事が分かり、私も当たり障りのない範囲で自分の事を話しましたが、彼・・話が上手で低い声でゆっくりとした話し方をして・・『君は美人だね!』『スタイルが良いね。』・『おしゃれだね。』等と、話の合間に誉め言葉を挟んでくるのです。 その言葉の裏にはある意図が見え隠れしているのに誉められれば悪い気はせず、その時 『この男性なら今夜のワンナイトラブの相手に・・。』そんな思いが頭の中を掠めたのです。 二人の話が盛り上がった頃 「・・この後、どこかに行って飲み直しませんか?」 思っていた通り、そう言って誘ってきました。 その男性、お酒が入ると私を見る目が妖しく成り、その後の事を考えている事は分かっていましたが・・そう感じると余計に男の色気がプンプンと漂って来て、二人の関係がどこかミステリアスな雰囲気だったから 「・・付き合っても良いですよ。」 そう答えたのです。 それから居酒屋を出て、彼が泊まっている駅前のホテルのバーに行きました。 そのバーはホテルの最上階に在り、窓からは高層ビルと城跡の公園、それにカウンターの後ろの窓からは港全体が見渡せ、薄暗い港には赤や青の舷灯を灯した船が出入りし、岸壁には客船が係留されていました。 それに近くの席では外国人の男女が数組お酒を飲んでいて、ちょっと異国感が漂い、そんな雰囲気の空間で男性とお酒を飲みながらお話をしていると何とも言えないロマンチックな気分に浸っていました。 そんな雰囲気の中で話は弾んでいましたが・・ちょっと沈黙が訪れたのです。 何故かその沈黙とても妖しい雰囲気に成り、私もちょっと変な気持ちに成ってしまい彼を誘う目で見ていました。 彼もその妖しい沈黙に耐えられなかったのか、彼の手がスカートの上から太ももに触れて来たのです。 私はその日、薄手の生地の花柄模様で胸が少し開いた、長過ぎない、短過ぎない、男性から見れば絶妙に見える丈のワンピースを着ていました。 彼の手が太ももを撫でながらゆっくりと動き、生肌の膝まで移動して来ましたが、私は拒む事をせずになすが儘にさせていたら 「この後・・良いだろう?」 耳元でそう囁いて来たのです。 彼の視線が私の唇や胸に向けられ、私が欲しく・・私を抱きたがっている強いシグナルを感じ取っていました。 「・・・」 私は黙って彼を見詰めていました。 さっき会ったばかりの行きずりの男に自分を抱かせる戸惑いがまだ少しだけ残っていたからですが・・その時、夫の期待する顔が脳裏に浮かび・・彼は不安と期待が入り混じった眼で私を見ながら返事を待っていました。 私は『夫の為に・・』そう自分に言い聞かせ 「・・・」 無言で頷くと、彼が私を口説き落とした喜びからか、大きなため息を付いて妖しい笑みを浮かべて私を見たのです。 その夜、午前1時を過ぎて家に帰ると、夫はベッドの中で私の帰りを待っていました。 私がベッドに入ると直ぐに抱き付きキスをしてきましたが、異様な興奮を覚えているのか息づかいが荒く、早打ちをする胸の鼓動が伝わって来たのです。 「あの男としたのか?」 嫉妬を含んだ目で見ながら聞いて来たのです。 私が居酒屋でオーダーをした料理をスマホのカメラで写す時、何気なく彼をカメラに撮込み、その写真と《今、この男性と飲んでいます・・。》という添え書きを夫にラインで送り、バーからは《彼にナンパされそう!》といったメッセージを送っていたから、さっきまで私を抱いていた男の姿を思い浮かべていたと思うのです。 「うん。」 短く答えると・・上ずった声で 「どうだった・・4カ月振りの男は?・・俺より気持ち良かったのか?」 「あなたよりは少しだけ・・。」 夫が喜ぶ様にそう答えました。 夫は興奮しながら首筋や乳房に唇を這わせてきて、乳房やお腹に付けられたキスマークを見つけると指でゆっくりとなぞった後、乳房を乱暴に強く握り、嫉妬の目で見ながら 「本当に抱かれたみたいだな!」 やはり私が行きずりの男に抱かれた証を見つけると嫉妬や後悔で心が揺れるのか、ちょっと怒った口調に成り、前戯もせずに勃起させたペニスを私の体の中に入れてきたのです。 私の体には、あの男性の体の重みや肌の温もりが、乳房には指の動きが、唇には湿った唇の感触が、子宮の奥にはペニスで突かれた快感が・・まだ残っていました。 夫とはいえ同じ夜に二人の男を受けいれる背徳感を感じているのに、体の奥では彼とのセックスの快感がまだ燻っており、その快感の余韻を鎮めて欲しい思いも起こっていました。 夫が腰を動かして来ました。 でも、私はあの男性とのセックスで精魂を使い果たして疲れ、私の体が夫とのセックスに応える事が出来ずにいると 「一緒に風呂に入ったのか?」 そう聞いて来たのです。 「その場の流れで・・誘われれば一緒にお風呂に入るのは仕方が無いでしょう!」 そう言って肯定したのです。 彼、バスルームでは私の体にシャボンを付けて素手で全身を洗ってくれたから、私もお返しに彼の体の隅々まで洗って上げ、お互いの体を見せ合い、裸で抱き合ってキスをして、求められるままにペニスを握って弄びながらフェラチオをしたのです。 初めて会った男とそんな行為をする女だと侮られたのか、その後、バスタブの縁に座らされ足を大きく開かされてあそこを開いて見られ、指で弄ばれながら・・『君の〇〇〇〇、遊んでいる割にはまだ綺麗だね。』・・そんな卑猥で失礼な事を言われたのです。 だから私、彼に最初から誘えば誰とでも寝るビッチな女だと見られていたのです。 男だって誰も・・女と話していて女の別の面を見抜く事が出来ると思うから、彼、私の持つ男好きな内面を早くから見抜き、この女は落とせると見極められていたのでしょう。 「・・あの男に何回逝かされたのだ!」 夫が嫉妬を含んだ口調で聞いて来たから 「何回かな?・・・何回か分からないくらいに・・」 正直に答えました。 「俺の物より太かったのか?・・この前の男の物より太かったのか?」 私を抱いた男の物と自分の物をどうしても比べたいらしく 「あなたより彼の方が太いし・・彼の方が凄く気持ちが良かったの!」 本当の事を教えると 「その男、僕の妻の沙友里に欲情して×××を勃起させたんだな!」 夫、私の話を聞いて余程興奮したのか、妙な言い方をしながらペニスを震わせたのです。 そのペニスの震えを感じると、彼のペニスの力強いあの感触が鮮明に蘇ってきたのです。 彼のペニス、今まで私を抱いた男達の中では、断然太くて長くそれに硬く、太い亀頭が無理矢理に膣を押し広げながら入って来て、私の体の中で力強く動き、ペニスの先で子宮の奥を突かれると、堪らなく気持ちが良く、私はその快感に酔い痴れて何が何だか分からなくなっていました。 その上、彼、女遊びに長けているのか、セックスのテクニシャンだったのです。 正常位はもちろんバックスタイルや、今まで夫や他の男達から受けた事の無い体位で私を抱きながら 『・・君は本当に良い体をして・・良い道具を持っているね!・・今まで僕が抱いた女の中では最高の女だよ!』・・そんな戯言を平気で言い・・『君ってもう多くの男と寝たのだろう?・・多くの男に抱かれて使い込んだ〇○○○は×××に吸い付いて来て気持ちが良いよ。』・・夫と同じ事を言ったのです。 それに・・『君の肉体は感度が良く、良い声で泣くね!・・こんな君をいつも抱ける男が羨ましいよ。』そう言いながら腰を速く、強烈に動かされたのです。 私、その快感に耐えられなく成り、無意識に体を反らせて悶え『あっ・・ああああ~~』と甲高い喘ぎが口から洩れ、・・その自分の発する喘ぎ声が恍惚状態に陥った頭の中でこだましたのです。 『・・もとヨガって逝け!・・逝け!』そんな声が遠くから聞こえてきました。 もう強烈な快感が体中を走り回り、体がしびれ、呼吸が出来ず宙を舞い、体が蕩けてしまう感覚でアクメに達していました。 こんな強烈なアクメの体験は初めてで・・そのアクメが何度も何度も波の様に押し寄せ、もう疲れ果ててぐったりとしていると・・『出るぞ!・・出る!・・うっ・う~ううう~~ん。』彼が叫び・・呻き声を上げながら強く抱き付いてきたのです。 本当は中出しなんて絶対に拒まなければいけないのに、その時、私、思考が定まらず朧げな夢の中で・・『彼の射精の瞬間が来たんだな?』・・そんな事を考えながら彼に強く抱き付き、両膝を折って腰を突き上げると、ペニスの力強い脈動を感じ・・彼の多量の精を子宮の奥深で受け入れていました。 私、そんな事を思い出しながら夫に抱かれていたのです。 それでも夫もすごく変わっていて・・知らない男に抱かれ、中出しされ汚された私の体にすごく興奮するのです。 「中出しをさせたのか?」 彼の精液の残滓を感じたのか確かめる様に聞いてきました。 「・・だって!・・知らない間に出されていたんだもん・・・。」 甘えた口調で答えると、夫は益々興奮し気分を昂ぶらせ、腰の動きが速くなり 「さっきまで・・沙友里の中にあの男の勃起した×××が入っていたんだな!」 そんな事を言いながら私の体の中に精を放出してきたのです。 夫は精を放出して冷静に戻ると、私を行きずりの男に抱かせた喪失感と後悔、それに嫉妬で心が揺れているのか無言で私に抱き付いていました。 私はその時、彼との約束を夫にどの様に話そうか迷っていました。 2度目の行為を終えて彼の胸に頭を付けて抱き付いていると、彼、自分の事を色々と話し始め、私より一回り年上で44才に成る既婚者だと知ったのです。 『奥さんが居るのに浮気なんかしても良いの?』・・私こそ人妻で浮気をしているのに、そんな馬鹿な事を聞くと、彼、・・『浮気はあくまで遊びで、妻は別だよ。』そう答えたのです。 彼から・・『私とは遊びだ。』・・と言われた事にはお互い様で腹も立たないが、でもハッキリとそう言われると少し心が落ち込んでしまいました。 でも女って肉体関係を持つと男に気を許すところがあるし、嘘を付かない彼に好感を持ち、『私も人妻で浮気をしている。』って言い、口が滑って『旦那公認で浮気をしている。』って言ってしまったのです。 彼、驚いた様子で私を見て『ネットでは見た事が有るが本当にそんな夫婦も居るんだな!』って言い・・私をジッと見詰め・・『私と付き合って欲しい。』そう言って私とセフレの関係に成る事を口説き始めたのです。 それはそうでしょう。・・夫公認で浮気をする稀有な女だからものにしたくて必死で口説いて来るのは当たり前だと思うのです。 『沙友里を誰かと共有したい。』そんな夫の話を思い出し・・『この男性となら!』そんな想いが脳裏に浮かでいた時、彼に必死で口説かれるとついつい承諾し・・お互いに本名と携帯電話の番号を教え合い、ラインを繋いで連絡を取れるようにしたのです まだ私に抱き付いている夫にどう話そうか迷いながら 「ねえ?・あなた・・彼がね・・!」 そう声を掛けると 「何だよ?・・今夜の男とまた会う約束をしたのか?」 夫からそう聞いてきたのです。 「・・今まで遊んだ男達とは違って・・今夜の男にメロメロにされたのだろう?・・沙友里の体がそう言っているぞ!・・またあの男にまた抱かれたいのか?」 夫は私の心の中を見透かす様に言われると 「これからも彼と会っても良いでしょう?・・彼のセフレに成ってあなたの願望を叶えて上げるから!」 私はそう言いながら夫に抱き付いていました。
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