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ページ番号1347番
★ 晩春のスワッピング/正信と沙織 ★ まにあ
月に二回ぐらいの頻度で沙織とは会っていた
僕とするようになって、 沙織の感度は増したようだ 40代の人妻が 僕に調教され 旦那がその録画を見て 週3日は抱くのだから 感度は良くなってあたりまえだろう ある日沙織の家に招待された もちろん 旦那の前で沙織を抱いて逝かせるためだ 僕は律子といくことにした 律子は36歳の人妻 見た目は清純そうに見える長身のスリムタイプ 律子にはスワッピングだからペニスバンドを持って来るように言った ハ-ネスに細身のディルドと太めのディルドを持って来るように言った 律子は僕の前ではマゾなのだが サドの願望があるのをしっていたので その日はサデイズムを満足させてやることにした お土産はトスカ-ナの赤ワインと ウエストのケ-キにした 玄関で僕を迎えてくれた正信氏は少し緊張していた 大皿に盛られた豪華なお刺身 そしてこれもまた大皿に盛られたオ-ドブル 南部美人の大吟醸とポメリ-が出てきた 一時間ほど歓談して 僕が沙織とセックスするところを見せることにした 「あたしも準備するわ」 そういって律子が席を立った 「律子はお二人のお相手をしますから、つまりスワッピングです」 「え、あたしも、マサくんも、ですか」沙織が聞く まもなく、ボンデ-ジス-ツにペニスバンドを付けた律子が戻ってきた 「さあさあ、二人とも、フェラして」 まずは、沙織がフェラしてペニスバンドを濡らし 夫の正信君に譲った 正信君は律子のペニスを夢中でしゃぶる その様子をシャメしていたら 僕のペニスが沙織の口にとらえられた 正信君は妻が他の男をフエラしているのをじっと見つめる そして 僕のペニスを咥えた 正信君は初めてのフェラを上手にした 律子と沙織は夫婦の寝室に消えた 僕は正信君とあとについた 寝室に向かう 寝室は10畳の洋室にダブルベッド 3箇所にビデオカメラが据え付けられていた ベッドでは全裸の沙織が律子の物をフェラしている さっき迄の細いディルドではなく、太く大きい物に取り替えられている 四つん這いになった沙織をバックから律子が犯す 「ああ、あんなに太くて大きいもので、沙織、沙織、大丈夫」 と、正信くんは、沙織の手を握り、興奮している 律子を連れてきたのは 松下夫妻に、新しいセックスを経験させるため 沙織が逝ってしまい、つっぷした 律子はペニスを抜き 正信君の口元にもっていった 正信君は愛妻の愛液のついたモノを夢中でおしゃぶりする その間に僕は全裸になりベッドに上がる 沙織とシックスナインをする 律子と正信君が直ぐ近くで 二人の淫音を聞いている 沙織が夫の前で僕に跨がる 騎乗位で腰を振る 正信君は初めて、自分の妻の膣に他の男のペニスが入っているのを見る 目が怪しく光り、股間が勃起している 僕は上に乗った沙織を引き寄せてキスする 大きなお尻とペニスの入った膣が剥き出しになった うしろから見ると丸見えのはず 律子が沙織のアナルにロ-ションを塗る そして細身のペニスバンドをアナルに押しつけていく 逃れようとする沙織を僕が両腕を背中に回し、足を絡めておさえつけた 膣とアナルは薄皮一枚で隔てられている 僕のペニスに律子のペニスバンドが当たる アナルに収まって ペニスバンドのスウィツチが入れられた 「あああああ、いいいいい、イクイク」 僕が感じるのだから、沙織はもっと感じて大声を上げる 二穴責めされた女は狂う 僕の体の上で失神した 沙織をベッドに横たえると 正信氏が正常位で沙織に挿入し、腰を動かし始めた とても興奮しているのがわかる 激しい腰の動きで沙織が目をさました 律子が正信氏のアナルにペニスバンドを押しつけ、貫く 正信氏は自分が美女に犯されているのにきがつき アナルの痛みに耐え、沙織の中で果てた
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