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ページ番号1345番
★ 動画投稿サイト ★ ヨシカズ (瀬戸の港町) 2026-01-23
仕事が終わってマンションに帰り、シャワーを浴び、ビールを飲みながらパソコンで某有料動画投稿サイトを開いた。
この動画投稿サイトを開くにはIDと暗証番号が必要だが、当投稿サイトには素人の男が妻や恋人等とのセックスシーンや野外露出、それに浴室や寝室で女性の裸体を撮った動画等々が5万点以上投稿されていて、どれも1分~5分間程度の短い作品ばかりだが中には20分ほどの長編や十数秒の作品も有る。 そのサイトの検索欄に『私の愛人』というタイトル名と『netori』という投稿者の匿名を打ち込んで検索をすると50点ほどの動画が選択され、その作品が投稿順に表示された。 その50点ほどの動画に映る女は同じ女だ。 netoriさんは昨夜、深夜に最新2編を投稿していて、それらの動画には・・(愛人を晒します。)・・(人妻に胤付け)・・という生々しいサブタイトルが付けられ、たった1日で2編とも閲覧回数が2万件を超えているから人気の動画だ。 (人妻を晒します。)というサブタイトルを付けた画像をクリックすると、ベッドの上で全裸の男が全裸の女を後ろから抱きかかえて膝に乗せている画像が動きだし・・女が腰を動かして体を上下に揺すり喘いでいる姿が映し出された。 ベッドの上で、中年の大柄な男が豊艶で美白のナイスバディな女を抱く姿にエロスを感じさせ、女の腰の動きに合わせて形の良い大きな乳房が上下左右に跳ね動き、女は頭を反らせてセミロングの髪を乱して悶えている。 男の顔には強いモザイクが掛かり、女の目には申し訳程度の薄いモザイクを掛けていて女の素顔は判り難くしているが表情は良く分かる。 『・・・&%・$#・・あああ~・・@%#・・ああ~ん・・あああ~・・』 女は何かを喋りながら甘い喘ぎを漏らしている。 男が両手で乳房を掴んで首筋に唇を這わせながら腰を動かすと、口をだらしなく開け、気持ち良さそうな表情から、突然、歯を食い縛って目を固く閉じ、頭を反らせ苦しそうな表情に変え 「逝く・逝く・逝く・・逝っちゃう!・・・逝っちゃう・・逝くうぅぅぅぅ~」 体を震わせながらアクメに達した。 アクメに達するとその快感を享受しているのか、形の良い唇を半開きにして恍惚とした表情に変えたところで動画は終わった。 その1分30秒ほどの短い動画に映っている愛人と称される女は私の妻だ。 男に抱かれ・・昇りつめた後の恍惚とした表情は、淫靡で背徳的な色気が漂い、何とも言えないほどエロチックで、美人で清楚な雰囲気の妻からは想像も出来ない姿だった。 私はこの動画に映っている男に妻を貸し出している。 貸し出してまだ3カ月ほどだが、その男は飲食店に店舗を貸し出す等、幅広く不動産経営をしている実業家で、1年程前、夫婦でよく行くライブや生演奏が聴けるバーで偶然知り合い意気投合し、時々、食事をしたり酒を飲んだりする間柄に成った。 彼は妻より22才も年上の53才だが、大柄で筋肉質な体付きで男らしい顔をして、渋い雰囲気だから、妻は会った時から彼の事を気にいていたみたいだ。 最初は3人で食事をしたりお酒を飲んだり健全な付き合いだったが、しばらく付き合うと彼の事が段々と分かって来た。 彼は見た目と違って女好きの遊び人で、私の性癖とは真反対の・・寝取り願望・・を持ち、スナックやハプニングバー等で女をナンパして遊んでいる事を知った。 妻も1年ほど前に私公認で知り合いの男と肉体関係を持った事が有るから、私達の会話等から彼は寝取られ願望を持つ私達夫婦のマゾ性を嗅ぎ取り、最初から妻を狙っていたと思うのだ。 そんな折、妻に『彼の事、気に入っているのだろう?・・何なら誘って食事でもしろよ!』と説得していたら・・私の出張中に彼の方から妻を食事に誘って来たのだ。 勿論、妻から電話が有って私公認で彼と食事に行ったが、『旦那は出張で・・旦那公認で食事に来た。』と教えると、彼は私達夫婦の胸中を察したのか妻をその夜ホテルに誘って来たのだ。 それから妻は私公認で付き合い始め、二人の関係が半年ほど続き、3人の関係が落ち着き始めた頃、私は福岡に長期出張する事に成ったのだ。 出張は1年ほど続くから妻を連れて行く事は出来るが、買ったばかりのマンションの事も有り悩んでいたら、彼が・・というより妻を通して彼からある要望を受けたのだ。 それは《私の出張中に妻と付き合わせて欲しい。》・・つまり『出張中妻を貸して欲しい。』そんな要望だが、それは妻も願っていて、妻のその願いも聞き入れ、私の出張中妻を彼に貸し出す事にしたのだ。 貸し出す条件は・・妻が嫌がる事は絶対にしない事・・ただそれだけで、妻を借りる男にとっては好条件での貸し出しだが、ただ一つ、妻とのセックス画像をSNSで送って欲しいと言う条件だけは付けた。 その条件に対して彼から、私が今開いて観ている有料動画投稿サイトに妻のセックス場面をビデオやスマホで撮って投稿するからそれを見るのではどうか?・と提案があったのだ。 それは寝取られ男の性癖を知り尽くしての提案だと思った。 事実、私は美人の妻のセクシーな肉体やセックスシーンを多くの男達に晒したい願望も持っていたから承諾した。 グラスに残ったビールを飲み乾し、今度は(人妻に胤付け)というタイトルの画像をクリックした。 ベッドで布団を被って抱き合っている二人の画像が動き出し、彼が布団を腰まで剥ぐと妻の豊艶な白いナイスバディな裸体と大きく盛り上がった乳房が現れ、彼が乳房を両手で弄び、体を起こして妻の上に乗ってキスを始めた。 「お前は・・エッチが好きなんだな・・?」 「・・・!」 「こんなに良い女とやれるの・・俺は幸せ者だよ。」 「・・この前に行ったスナックのトモちゃんの方が好きなのでしょう?・・こんな事、彼女にさせて貰えば良いでしょう?」 妻がすねた素振りをすると 「それはそれ・・美人でエロい良い体をしたお前の方が俺は好きだよ・・。」 彼が大きな乳房を右手で揉みながら首筋に唇を這わすと妻は大きく体を反らせた。 二人の会話がハッキリと聞こえ、彼は妻以外にも女がいて妻が嫉妬をしている様だ。 「なあ?・・俺の何が・・気持ち良いのか言ってみろよ。」 「・・もう~いやだ~ぁ♡・・恥ずかしい事を言わせないでよ~ぅ。」 「良いから言ってみろよ?」 「あなたのチ×ポが気持ち良いの・・。あなたのチ×ポがずっとずっと大きくて気持ちが良いの・・これで良い?・・あなたの方が気持ち良いのは本当よ・・。」 妻がペニスを握ったり咥えたり、しばらくペニスを弄んでじゃれ合っていたが、画面が変わった。 四つん這いになった妻の後ろから、跪いた彼が両手で妻の腰を掴み、ペニスを刺し込んだ腰を前後に動かすと、形が良い乳房が妖しく垂れ、垂れた乳房が前後に揺れ動き 「・・今日は胤付けをしてやるよ?」 「今日は危険日だからだめよ。・・子供が出来ちゃうからだめよ~ぅ・・。」 彼が強烈に速く腰を動かすと 「・・いや!・あぅ!・・ああ~・・頭が$%#に成っちゃう!・いや!・ああああ~」 四つん這いになった体をクネラセながら、喘ぎ、悶え始めた。 「良いだろう?・・中出しをしても良いだろう?・・嫌ならやめるぞ!」 「ダメ!・・ダメダメ! 止めちゃあダメ!・・あっ・・ああああ~・・もう~・・いけない人ね。・・本当に子供が出来ちゃっても知らないからね!」 妻が甘えた口調で仕方なさそうに言った。 彼が四つん這いの妻を後ろから抱きかかえて持ち上げて体勢を変え、頭をカメラに向け 「・・カメラを見ろよ!・・エクスタシーに達する顔を皆に見せなきゃあ駄目だろう!」 セミロングの髪を掴んで顔を上げると、目に薄いモザイクを掛けた顔が大写しに成り、彼が腰を動かし始めると、唇を半開きにして喘ぎ 「・良い!・良いの!・・あっああああ~・・気持ちが良い~~~~」 歓喜の声を上げながら喘ぎ、悶え始めた。 彼が腰の動きを速めると、垂れた乳房が前後に跳ね動き、パンパンと肌で肌を打つ音が響き、妻は妖しい表情でだらしなく半開きにした唇から喘ぎを発してこちらを見詰めて来た。 その表情は誰かに何かを訴えている様な表情をしていたが、彼が腰の動きを速くすると、眉間に皺を寄せ、硬く目を閉じ、歯を食い縛って顔を歪め、喉の奥から絞り出すくぐもった喘ぎを発し 「・・好きよ・・好き・・あなたのチ×ポで逝くわよ・・」 頭を振りながら叫び 「うっ・・ううう・・ああ・・良いわ・良いわ・・逝く・・逝く・・逝くぅ~・・。」 アクメに達すると歪めていた顔を緩め、恍惚とした表情に変えた。 妻がアクメに達すると 「うっ・う~ん・・ううう~~~」 今度は彼が喉から絞り出すようなうめき声を上げ、腰の動きを更に速めて妻の体の中に射精をしたのだ。 この画像は10分ほどに編集されているが、見終えると大きなため息が出た。 そのため息は強烈な興奮と嫉妬、それに色々な想いを鎮める為で、もう一度、深く息を吸って吐き出すと心が少し落ち着いて来た。 彼から次々に投稿されて来る妻とのセックスシーンを見ていると、彼は妻を思うままに誘って自由に抱き、彼の色に染まっていく妻の姿が垣間見え、進展して行く二人の関係に不安と強烈な嫉妬が沸き起こって来た。 だが、そんな嫉妬が起こると悲しい事にマゾヒストの性癖が疼き、私の居ない間に妻をもっと激しく過激に抱いて、もっと淫らなセックステクニックを教え込み、もっと愛人関係を進展させ、もっと妻を心身共に束縛して欲しいという願望が沸き起こって来るのだ。 そんな事を想っていると、やはり妻が恋しくなった。 時計を見るともう午後11時半を過ぎていたが、妻の声が聞きたくて電話を掛けてみた。 『ツルツル・ツルツル・』と携帯の呼び出し音が鳴るが電話に出ず、もう寝ているのだろうと諦めて切ろうとしたら『もしもし・・あなたぁ~?』・・甘い声が聞こえて来た。 「・・今、何をしている?」 『今、セックスをしているの・・あっああ~・・もう止して・・そこはダメだって・・あああ~・・・あなた聞こえているぅ~?』 そんな睦言が聞こえて来たのだ。 「・・セックスをしているって?」 『・・そうよ・・今、彼に抱かれているの?・・気持ちが良いの・・あっ・あっ・あっ・あっ・・あああ~・・』・・妻の連続した喘ぎが聞こえて来た。 電話を通してだが久しぶりに聞く、他人に抱かれる妻の生の喘ぎだ。 携帯電話をスピーカーに切り替えた。 『あっ・あっ・あっ・あっ・嫌ぁ~・あああ~・嫌!・・そこだめよう~・止めて・・』 スピーカーから聞こえて来る生々しい喘ぎを聞くと妙な興奮に包まれ、妻が男に抱かれる姿を思い浮かべていた。 『・・良いの!・・良いの!・・体が溶けてしまいそう。・・そこ・ダメだってばぁ~・・いっ嫌!・・もう逝かせてよぅ~』・・ベッドの軋む音が速く成り・・『あっああ~・・あっ・あっ・・嫌・・うぅぅ~・逝っちゃうわよ!・逝くわよ・ああああ~・・逝くわよ・・逝っくぅ~~。』 喉の奥から絞り出す妻の逝く喘ぎを聞くと、胸の鼓動が早打ちし、体が震えるほどの異様なマゾチックな興奮に襲われた。 電話を切って暫らくすると心が落ち着いて来た。 心が少し落ち着くとさっき観た動画をもう一度観直し、コメントの書き込み欄を見た。 書き込み欄には多くのコメントが投稿されていた。 『スタイルが良くて良い鳴き声で泣く愛人さんですね・・・』・・『逝き顔エロイですね。一度抱いてみたい。』・・『愛人さんの痴態を見て射精をしてしまいました。』・・『こんな綺麗な人妻を寝取ってやってみたい。』・・『美しいボディ、いやらしく悶えている人妻に興奮します。』・・『netoriさんのP相当太いですね。』・・『完璧なプロポーションこんな女とやってみたい』・・『こんな美乳を揉める男が羨ましい』・・『未処理のアンダーヘヤーが生々しい。』等々、の書き込みが有ったが、中には『淫乱な人妻ですね。』・・『男好きで何人者の男にさせそうですね。』・・『ゆくゆくは売春婦ですか?』等の辛口のコメントも有った。 私はコメント投稿欄に・・『愛人を良く躾ていますね。netoriさんによってもっと淫らなセックスを仕込んで下さい、良い声で喘いで悶える愛人の画像を待っています。』・・という書き込みの後に・・『寝取られ・ヨシカズ』・・という私のニックネームを記入して、この2編のビデオを観た証拠に送信ボタンを押した。
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