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小話番号1198
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親子丼4

オッパイ星人 (埼玉県)   2020-04-24
  感想集

その後、何度かイカせて昔の事を体に思い出させて「また、昔みたいにチンポ奴隷になるか?」と聞くと「今は・・・」そう言うと俯いた。
私は優しく左手で顎を上げると、パシーンと右手で頬張りビンタするとビックリしたように私の顔を見ました「返事は?」と言うと「昔みたいに見せられる体じゃないから・・」と言い私は
「返事は?」と再度聞くとあきらめたのか「はい・・宜しくお願いします」と頭を下げた。
後は昔のように、「ケツを出せ」と言って四つん這いにさせてガラスの浣腸器を出して「綺麗にしてやるからな」と言ってシリンダーにぬるま湯を入れ肛門に刺しシリンダーを押し込んだ。
「ウっ・・はぁ~はぁはぁ」と息を吐き500㎖を飲み込みました。「もう・・おトイレに行かせて下さい・・苦しいです」と泣きごとを言っているが無視して「まだ入るだろ」とさらに500㎖押し込むと
「ムゥ~ウ・・はぁはぁ・・」オマンコを見るとマン汁が垂れてきてます。指ですくい、目の前にだして「これはなんだ?」と言うと「はぁはぁ・・マン・・じる・・です」と肩で息をしながら答えました
ケツの穴をヒクつかせながらケツの穴に5cmのアナルストッパーを入れました。「ウッ」と声を出したが、ニュルンと簡単に飲み込みました。
両手を頭の上で縛りトロトロのオマンコに4cm×28cmのディルドウを入れ電マでディルドウを押さえスイッチON「ギャーヒィーハァハァ・・イク・・イク・・」「我慢しろ」「グィァ・・も・もれ・・る・・」
「まだ我慢しろ・・もらしたらお仕置きだからな」と言ってケツをパチーンと叩きました。