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小話番号1192
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悦子のつぶやき

悦子 (関東)   2020-02-22
  感想集

ある日の早朝のこと。
主人がベッドに入って来ました。

無造作にパンティーを脱がせ、後ろから割れ目をなぞり、
朝の硬くなったモノを、いつものように唾で濡らし、押し広げながら挿入してきました。

胸さえ触らず、慌ただしく私の中へ射精して戻って行く主人。
いつも自分の性欲を吐き出す為だけに「私の性器」を使います。

余韻もなく主人を送り出し、シャワーを浴びる。

重量感のある豊満な乳房
パンティーに隠されている黒い茂み
男を誘うようなイヤらしい肉づきのお尻

主人の精液がこぼれたパンティーを脱ぎ捨て、温かいシャワーで精液を洗い流しながら、
満たされていない股間の敏感な部分をシャワーで刺激し続けます。

声を押し殺し、快感で閉じた瞼の奥に、激しく求めてくる男の姿を想像してしまうのです。