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小話番号1186
 ★
元彼話で燃え上がる段階からステップアップしたら

 (静岡東部)   2019-12-19
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増築とリフォームを兼ねた工事作業にやってくる
若い親方(石井)40歳と十代の弟子二人に
「ご苦労様ァちょっと休憩してくださーい!」と
笑顔でお茶菓子を持っていく嫁の真由は37歳。
俺(巧)は43歳のサラリーマン。

友人仲間の嫁達や子供関係のママ友の中でも
二番手的ポジションの真由も俺にとっては最高の嫁。
目立つような美人でもないが普通に可愛いし
ポニーテールも似合う天然で明るい女だ。
160cmでスリムだが脱ぐとデカい隠れ巨乳。
下半身のラインも結構エロい。
小学生の息子が通うサッカークラブのイケメンコーチ(後藤)
には多分相手にされていないが
一番美人のママとの間を取り持つような天然さも受けて
皆からも好かれている真由は
二人のアリバイにも使われているらしい。

行きつけの居酒屋のカウンターの中でせわしなく働く
バイトの健次君とも、酒が入ると際どい下ネタで盛り上がる。
それを聞くのが毎回楽しみではあるのだが
健次「奥さん俺、あっちも案外いい仕事しますよ・・テへへ」
俺「イイね、でも真由のフェラも最高だぜ」と酔っぱらって返す。
真由「こんな私でよければ、全然したげるよ。今度ね」
と冗談交じりで微笑む。

結婚生活も十年近くなるとセックスもどこかマンネリだった。
真由もいわゆる好き者っぽい気配も見せず、アレにはいたって淡泊。
真由の違うキャラを引き出したくて
マンネリ解消のつもりで始めたセックスパターンだった。
時間をかけて一番好きだったと白状させた元彼の名前。

元彼との回想セックスを聞きながら
手マンしてやると何故だか真由も盛り上がって
仕上げには元彼の名前を呼ばせながらバックで果てる・・・

しかしそんなワンパターンも飽きてきた頃だった。


別方向にステップアップしてみようとアプローチを変えて
それとなく寝取らせ系のAVを鑑賞しながらするセックスを半年。
動画の男優を元彼にダブらせる興奮も・・・
・・しかしそれも飽きてくる。

俺「真由、親方と変な想像してるだろ」
真由「まさか。話しやすいって言うか、面白いし」

パンティの股間をまさぐりながら

俺「お茶とか出すとき嬉しそうじゃん・・俺がいない時はどう?
お前のスカートなんか久しぶりに見たぞ」
真由「たまたま見つけて、はいてみただけ」
俺「結構短いし・・あれ・・見られてね?てか・・見せてる?」

パンティの中に手を入れて

真由「元彼話に戻そうよ・・たっ君(俺)興奮するんでしょ」
俺「ああするさ。知ってんだろ俺の趣味・・
  誰か興味ある奴いないのかよ」
真由「いたら、しちゃっていい訳?チビもいるし
おかしなことになったらどうすんの」

指でクリトリスをコリコリ撫ではじめる

俺「俺がいいって言ってるんだし・・聞きたいんだよ」
真由「ああん・・・変態っているんだ・・こんな近くに」
俺「ああ変態さ・・でも・・真由も濡れてるし・・
  チビのサッカーコーチとかカッコいいじゃん」

膣の入り口に指を入れる

真由「・・もう・・よく見てるんだね・・変態さん・・
あのコーチ・・同い年なんだよ私と。モテモテで・・
○○君のママと付き合ってんの」
俺「羨ましいんじゃないの?真由も付き合いたいとか」
真由「美人なママいっぱいいるから私なんか無理ね」

ヌルヌルと指二本を出し入れ

俺「○○屋の背の高いバイト君・・・仲いいじゃん」
真由「アッアー・・・ほんとよく見てるね・・妬いてるの?」
俺「妬いて興奮するのさ・・センサー働くんだよ・・
 真由が男をどんな気持ちで見てるか・・」

たまにキス。回した片方の手で乳首攻撃と手マン

俺「親方に誘われたら付き合う?」
真由「おお!・・・誘われないし」
俺「コーチやバイト君がヤリタイって言ったら?
真由「ああん・・・言われないし」
俺「乳首立ってきたし」
真由「も・・そりゃ気持ちいいから・・アア」

乳首ビンビン!!オマンコ濡れ濡れ!

俺「誰かオカズにしてオナってるんだろ?」
真由「そんな事しない・・」
俺「元彼思い出してあんなに燃えるくせに!
  目の前の男に興味ないって・・嘘だろ・・・
  それにあんなミニスカートなんてはくか・・

俺の勃起を握りしめ息が乱れる

真由「あん・・ああ・・親方・・スカートが好きって・・
  ごめん・・・いたずらで・・見せたくなっちゃって」
俺「おい!見せるのかあいつに・・わざと見せたのか」
真由「うん・・・チャンスあったらね・・いつも・・・
  案外みられるチャンスあるものよ・・
  出来るだけモロ見せにするの・・・白いレースのやつ」
俺「あの透けパンかよ・・モロ見せって」

フル勃起を扱かせながら

俺「襲われたらどうすんの」
真由「親方だけど・・婚約したんだって・・
  でもまだ一人でいるし・・・どうしてるんだろって」
俺「誘ってんのかよ・・婚約した親方と・・したいのかよ
言わないと止めちゃうぞ」

手マンを強めてやる・・ビショビショ!

真由「やめないで!・・でもたっ君怖い。怒るでしょ。
言ったら怒るくせに」
俺「んな訳無いだろ!言ったら許すし!興奮するし!
  真由なんでこんなに濡らしてんの」

ためらう時間・・・再び強めの手マン

真由「雨で作業無い日に・・・コンプレッサーが故障とかで」
何かピンと来た俺は大興奮
俺「来たのか!一人で!」
真由「修理諦めて・・お茶出したら・・すぐに帰るって」
俺「なんだよ何も無かったのか。帰っちゃったのかよ」

俺パンツ脱ぎ突入態勢。真由開脚で挿入待ち

真由「綺麗な彼女の話聞いて・・婚約とか式の予定話」
俺「妬いたのか」
真由「少し・・・わかんない・・ああ・・わかんないよ・・
  若い彼女が羨ましいなって言って・・
おばさんになっちゃったなあ・・私になんか興味ないよね
とか・・」
俺「それ誘ってんじゃん・・お前からそれ変だし・・振るかよ」

正常位で一突き・・二突き!

真由「ああ・・親方・・・無いことなないよ興味・・・って・・
でね・・じゃ一度だけキス・・してくれませんか?って聞いたの」

心臓バクバクで激しく正常位・・

真由「いつもレースのパンティー見せてくれたし・・って
  マジ内緒だよって抱きしめられて・・」
俺「パンティー見せたお礼にかよ!!
  馬鹿野郎!したんだ!やったんだな!スゲーよ」

突きのスピードが増す。
真由「あああキスしたよ!・・・私から・・舌・・入れたら・・
  親方・・・急に火が付いたみたいに!」
俺「ヤリまくったのか・・ナア・・どんな感じ!」
真由「ああ・・いつも観るAV・・・まんまだった!
  フェラも私から・・・親方声上げて悦んでくれた!凄いって」
俺「くっそー・・ヤリマンかよ真由・・デカいのかよ!アイツ・・
  どうなんだ・・ちゃんと教えろ!」
真由「・・・ああ・・・ああ・・思い出す・・・
  びっくりしたの・・大きくて・・・で・・・あと・・
  乱暴な感じ!・・・脇とか舐めたり・・
  あそこも痛い位強く吸うの・・
  私・・ああ・・シックスナインで・・凄く逝っちゃって」
俺「入れたんだろ・・・どうやってやった!」

出そうになったのでピストンを緩める

真由「マングリで折り畳まれて・・・上から・・大きかったから
ゆっくり時間かけて・・・ああ・・ああ・・入ってからが凄かった」
俺「どう凄いんだよ!」
真由「違う人ってだけで感じるのに・・ああ・・激しくて・・
動物みたいに荒々しいの・・逝っても逝っても・・・止めずに・・
ガンガン・・・ガンガン・・
もうダメ!逝ったからって言っても・・許してくれないの・・」
俺「凄いわ!・・それでも良かったんだな」

お互い限界が近くなって・・

真由「で・・・凄い激しく手マンされて・・わかんなくなって
お漏らしって言うの?・・・ああ・・ヤダ・・潮っていうの・・
初めてだった・・自分でもびっくり!」
俺「うっそだろ!・・潮まで噴かされたのかよ!俺見た事ないぞ」
真由「凄かった!バックの時・・気が遠くなる位・・・逝った」

体勢をバックに変える

俺「やったんだ・・・こうやって親方と・・くそ最高だぜ・・」
真由「ごめんね。たっ君・・・しちゃった・・しちゃったよ・・」
俺「イイさ・・それでいい・・大きなチンポ・・良かったんだろ?
 俺より全然良かったんだよな・・当たり前だよな・・くそ」
真由「聞きたいの?たっ君・・感じてくれるの?たっ君・・・
  教えてあげる・・・たっ君より?・・・全然・・別世界よ
  ・・最高・・硬くて・・大きくて・・乱暴で・・
  気持ち良すぎて死ぬかとおもった・・最高のセックスだった!」
俺「オオ・・真由・・・どこで出した」
真由「・・・もっと突いてェ!・・・・」
俺「出したのか!中で出したのか!」

真由「・・・・・・・」
無言で記憶を貪りながら
うつ伏せの真由がコックンと頷いた

俺「あ真由!俺、・・・逝きそう!」

真由「ああァ! たっ君! 私も・・・逝ッくうう!」

俺「あああ・・逝く!」

こうやって真由から他の色々な話を聞く楽しみが出来
ワクワクする日々が始まった。
「もっと聞かせろよ・・他にはないのか」
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