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小話番号1138
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不思議な性器と産婦人科医

変態夫 (座間)   2018-10-06
  感想集

妻が若い男と不倫して生理が止まった。
不倫を知って嫉妬に狂った変態夫は「妊娠していたら離婚してやるからその男と結婚して子供を産め」と脅かした。
生理がなくなり心配になった妻は不安になり産婦人科に行った。
結果は妊娠でわなく精神的なもので生理不順になっただけのようでした。

医師は妻が妊娠していたら堕して欲しいと言ったことで不倫していることを直感した。

若い医師は妻の性器が世にも不思議なものがついていることに興味をもち、不思議な処を治療を装っていじりまくったようだ。
もう一度珍しいので写真に残したいのでもう一度診察させてと頼まれたようです。

厭らしい医者なんだからと言いながら診察の快感が忘れられない妻はいそいそと出かけるのでした。
当日は休診日で若い医者は独りでした。

診察台に妻を固定し2個の子供の小指大の八の髭ような突起を散々嬲り写真に納めた。と。
妻はたまらず逝ってしまった。結局抱かれ2回生でなかだしされたと告白しました。

その後いろいろあって変態夫が寝取られであることも分かり、結局妻は不倫男と別れるから若い医師の妾になることを認めました。
というより変態夫が頼んで医者の第二夫人にしました。

医師の奥さんも公認で性交時は絶対避妊しないで孕んだら生むことも認めました。