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小話番号1128
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天国のあなた・・・見てますか

智美 (愛知県北部)   2018-06-16
感想の投稿 感想集

私立中学二年の娘を育てる36歳の未亡人です。
二年前娘の受験が終わった寒い朝主人の事故を知りました。
何日も泣きましたが未だに受け入れることが出来ていません。
実家の父がある程度裕福(不動産や賃貸マンション)なので
お陰様で経済的には安心して暮らしています。
娘を送り出すと家事を済ませて両親のマンションに寄ったりもしますが
「まだ36だしあんまり引きこもっとらんと仕事でもしたらどうや?」
というアドバイスも聞かずに
ぼーっと主人のパソコンとかを開いて過ごしていました。

お気に入りに見つけたこの愛妻小話というのを読んで
あのころの主人を思い出しました。
外出時には短めのスカートやワンピースを着て欲しいと言われたり
娘の小さいころ海辺のホテルのプールでは
恥ずかしいビキニも着せられもしました。
低層マンションの2階のベランダは壁ではなくて柵だったので
前の道路工事のガードマンというか交通整理のおじさんから
カーテンを閉めないと丸見えの部屋で着替えをさせられて
生のお尻を人の良さそうな交通整理のおじさんに何度も見られました。
チラチラ見る男達の視線に興奮しながら主人は隠れてオナニーしていました。
エッチは嫌いではなかったし見られたりするのも少し興奮する自分もいました。
「智ちゃん!他の男にやられたくないか?俺して欲しいんやけど」
と言われ興奮しながらエッチをするのも回を増すごとに盛り上がって
いつかホントになる事を期待しながら興奮していました。
「可愛いし、ええ体しとるし・・俺だけじゃもったいないわ
見たいわ。智ちゃんが他のやつにヤラれるところ。
智ちゃんは誰としたい?なあ正直に聞かせてよ」
近所のラーメン屋の若いスタッフとか主人の友人の名前を言うと
「みんなイケメンじゃん。もう少し俺よりイマイチのやつがいい」
と嫉妬しながら興奮していました。
誰でもいいから早くしてみたいという気持ちにもなっていました。

でも亡くなってしまうと小さな仏壇の中から見守ってくれているという
神聖な気持ちや19歳の頃から愛い合って結婚して22歳で出産して
夫婦で娘の受験を応援した楽しい思い出とかでいっぱいになって
今も二人が好きだった音楽聞きながら泣くことが多かったです。

でも最近では小話の投稿や関連したサイトを読んだり
辿りついた動画を見たりすると切ないくらい体が疼いて
仏壇の扉を閉めて下着に手を入れて激しくオナニーしてしまっていました。
去年始まった、道路の向こうの大きなマンションの建築現場もよく見えます。
簡易トイレに出入りする監督や労働者たちが水道の水で豪快に
顔や髪を洗ってからこちらに渡って下のコンビニに入っていきます。
主人がいたころのような大胆さは一人なので無理ですが
極薄の白いカーテンごしに
四つん這いになってお尻を突き上げてオナニーするとき
たまに風でカーテンが捲れるとスリル満点で最高です。
仏壇の中の主人が見てくれているようで凄く興奮するんです。

気になる男もこれと言っていないし告白投稿やエッチな動画で
性欲をコントロールしながら優しい母親としてすごしていました。

中学の同窓生(一度もクラスは一緒になっていない)でバツイチの
雨宮という人がいました。
イケメンで幸せそうな同級生たちにバツイチをからかわれる雨宮君は
顔はイマイチで髪の毛も少な目で体だけ大きな(185cm)優しい子でした。
バスケ部の補欠だったと思います。
同窓会で「こいつアレはデカいくせに嫁さんに逃げられたんだよ」
と周りからからかわれてもニヤニヤ笑って聞いている雨宮君は
個人で電気関係の仕事をしていました。
中学の頃ニキビ面で毛深い雨宮君が
私のことが好きだっていうのは聞いていましたが
中学生の私は「キモーい!」とか酷い言葉で傷つけていたと思います。
5年前の同窓会で会った時も私には空気のような存在でしたが
「雨宮はお前のことが好きでよく智美をオカズにしてるって言っとったぞ」
と聞いたとき恥ずかしさと厭らしい気持ちが交差した記憶があります。

あれが大きくて、私のことが好きで、顔も服装もイマイチ。
恋愛対象にはなりにくいバツイチ同窓生の
そんな雨宮君なら罪がないと思ってオナニーのオカズにしてみたら
これが思ったより興奮して予想以上に気持ち良く逝きました。
それからはキモ親父や労働者とかブサ男たちにやられる動画を検索して
毎日オナニーするようになっていましたし
父の家に出入りする年配のギラギラした税理士さんや
親切に作業してくれるベテランのお抱えの大工さんも
オナニーのオカズにするようになっていました。

深夜に膝を抱えてウルウルしながら寂しくなって
仏壇の前で主人に問いかけるようにもなりました。
オナニーだけでは性欲を抑えきれなくなっていたと思います。

「最近巨人弱くてがっかりだね。
いつも言ってたよね。
俺だけじゃもったいないわって。誰かとしてほしいって。
かっこいい人は嫌でしょ。だから同窓生に一人だけいたよ。
誘ってみるね。許してくれるでしょ?
愛妻や動画とか見てるともう我慢できなくて」

思い切って名簿にあった雨宮君に電話しました。

「マジで?モニタリングー!とか言って連れも一緒だったりして。
デートって?からかってないよな。
嬉しいけど本当に?なんで俺なん?」

両親に娘を預けて女友達と飲みに行くと嘘をついて出かけました。
雨宮君に指定された居酒屋でお互いの寂しさを語り合いました。

お互いの寂しさや切なさにキュンキュン通じるものも感じながら
時間をかけて呑んでいたらパンティーが濡れているのに気が付きました。
やりたくてやりたくて仕方ない私がいました。
私も雨宮君も飲んだ勢いで
「毎日オナニーを欠かさない」とお互いぶっちゃけた
告白をしあってからはオカズとか下ネタ全開で盛り上がりました。

タクシーで「俺さっきから起ちっ放しなんだけど」と囁かれてキスしました。
二年ぶりのキスは私から舌を絡ませて出し入れしました。
一人暮らしの雨宮君のワンルームマンションに連れて行かれて
「二年ぶりだから」という私の言葉で超興奮した雨宮君が
鼻息を荒くして迫ってきたときはもう濡れ濡れで腰が砕けそうでした。

主人のお気に入りだったミニの赤いワンピースは強引にはぎとられて
もの凄い勢いでキスされながら雨宮君の股間をまさぐると凄い勃起。
しゃがんで頬ずりしてばね仕掛けのように飛び出した
噂通りの大きな物を思わず咥えました。
久しぶりのフェラもその大きさに鼻から喘ぎ声が漏れてしまいました。
顎が外れそうな大きな亀頭は経験人数4人の私には異次元のサイズでした。
体を折りたたまれて打ち下ろされて狂ったように逝って
大好きだったバックで思い切り叩き込まれて逝きました。
ほんとに力強くて激しいすごいピストンでした。
「凄い!こんなに大きいの初めてっ!!」と
数えきれないくらい声に出して逝きました。
152cmの私は軽々持ち上げられて駅弁とかいう体位もしました。
「好きだった」って何度も言われながら
メチャメチャに犯される自分に酔いしれて何でも受け入れて泣きました。
体の相性というか雨宮君の虜になってしまったようです。
正直あんな気持ちいいセックスは生まれて初めてでした。

エッチの時「○○君ごめんね」なんて
主人の名をつぶやくとか思っていましたが
メチャメチャに抱かれている最中主人のことは一度も頭に浮かびませんでした。
雨宮君の分厚い唇や舌でアソコを吸われたり舐められたり
指でかき回されながら初めて潮も吹いてしまいました。

帰りに立ち寄ったローソンで
主人が好きだったプレミアムロールケーキを二つ買ったときは
少しウルッとしました。

「セフレでええやろ。たまに会おうや。智美がその気になったら
どんな男でも相手してくれるやろ」と言ってくれた雨宮君に
「雨宮君なら毎日でもいいよ」と言って自分からキスして別れた
最低な私ですが主人には許してもらえるでしょうか。
ロールケーキをお供えして
「エッチしちゃってゴメンね。大きなおちんちん最高だったよ。
やってほしいって言ってたじゃん、だからしたんだよ」
と主人の写真に報告してから
仏壇の写真に向けて四つん這いのお尻を突き上げ
雨宮君をオカズにして仕上げのオナニーをしながらつぶやきました。

「ごめんなさい・さいこうでした・ごめんなさい・もうやめられません

あんなにきもちいいことがあるなんて・うまれてはじめてのかいかんでした

ゆるしてください・てんごくからみてますか・こうふんしてくれてますか

よろこんでくれてるよね・・・あめみやくんさいこうだったよ

おおきなおちんちんって・・・ほんとにきもちいいの

もうやめられないよ・・・やられるの・・みたかったんだよね

みえる?・・・おもいだしていくところ・・・みせてあげるね

わたしせっくにめざめたかも・・すごくおとこがほしいの

せっくすってさいこう・・ああいきそう・・

てんごくのあなた・・・みてますか?

どこでだれとしてても・・みててくださいね

あああまたいく・・いっちゃう!」

娘だけは必ず普通に立派に育てるつもりです。
このことはあの人も多分許してくれると思います。
もう体が疼き始めました。

ooooooooooooooooooooooooooooooo



下手な文ですがこそっと近況を継ぎ足します。

雨宮君に抱かれて溜まっていた性欲を解消したつもりだったのに
そのあとはかえって悶々とした体の疼きが止まらない毎日でした。
エアコンの取り付けが最盛期でメールの返事さえ途切れがちな雨宮君も
「こっちもウズウズして毎日智美でオナっとるよ」と返してくれます。

いつ会えるか分からない雨宮君のあの太い男根を思い出してオナニーして
工事現場を見下ろして透け透けのカーテン越しに
下半身丸出しになって立ったままオナニーして。
几帳面な主人が残した小さなメモには
IDとかパスワードとかがあれこれ分かりやすく書いてあって
パソコンで「ぶっかけ乱交もの」や「会社の飲み会シリーズ」の動画も
見れますがやはり全て愛妻を寝取られる内容でした。

「私にこんなことをさせたかったの?」とつぶやきながら
お気に入りの同じシーンを再生して回転椅子に座って腰を突き上げて
何度も何度も狂ったようにオナニーして逝っていました。

でも冷静な普通のモードになると仏壇の写真を見つめて
「こんなことばっかりしててごめんね・・あんなエッチな動画・・・
あたしにさせたかったの?してもいいの?悲しくならない?
でもやっぱり絶対無理よこんな事・・あなたがいないと」
と手を合わせて普通の母親に戻ります。
娘が寝た後は又ベッドで何度目かのオナニーをして眠りました。

サッカー好きの雨宮君が近所の居酒屋仲間と
「セネガル戦を見るから来れん?」とメールがきましたが
娘も放っておけないし断りました。
「会いたいんだけどやっぱり忙しい?」
と試合後にメールすると3時間空けるからと返事がきました。
飛び上がりたくなるほどうれしかったです。

エステや脱毛や美容室にも行って準備は万端でした。
中間テストの早く終わる娘も帰りに友達と栄で買い物の予定なので
夕方までは余裕でした。
1時過ぎのホームセンターの駐車場で待ち合わせて一台に乗合い
○宮インターの近くのラブホテルに入るころには呼吸が乱れて
息苦しくてハァハァしているのを隠すのが大変でした。
10日ぶりにセックスができる興奮でいっぱいでした。

ノースリーブのブルーのロングワンピースは薄いカットソーで
自慢の丸いお尻のパンティーラインも強調されてエッチだったと思います。
モダンでシックなラブホテルは15年ぶりくらいでした。
「もう食った」と言ってたけど手作りしたカツサンドを食べてくれた雨宮君は
そわそわ歯磨きするとすぐ襲ってきました。
私を抱いてワンピースを上から撫でまわしながら
最高に厭らしいキスでうっとりさせてくれました。

脱がされてパンティー1枚になって雨宮君の太い肉棒を咥えて
喉奥深くに詰め込まれた肉棒にエズきながら
糸を引くヨダレを垂らした自分が大きな鏡に映って見えます。
この姿やこの大きな肉棒をあの人に見せたかったと思いながら
どこかで見ているに違いないとあの人の視線を想像して
物凄く興奮しました。
鼻をスースー鳴らしてこんなのが入ってくる怖さと
あの夜の快感の記憶に濡れ濡れでした。
母親としては最低な自分の姿に胸が締め付けられますが
長い手の指で二つの穴をまさぐられるたびに痙攣する悦びはもう
やめられません。
喉に肉棒を詰め込まれながら強烈な手マンで
声に出ない絶頂を味わった後の久々のセックスは最高でした。

騎乗位して抱きついてキスしながら逝きました。
大好きなバックでこれでもかと突かれてひれ伏して泣きました。
ラブホなので安心して叫べました。
正常位で雨宮君が逝きそうだったので
「顔射!ねえ顔射して!」って言ったのに
間に合わずにお腹や胸に射精しました。

「これ中学のテニス部時代の智美の写真・・・ツレにもらったやつ・・
これで何度チンチン扱いて抜いたかわからんわ。
あの智美のケツの穴見下ろしながらバックでオマンコできるなんてな・・
考えれんわ・・最高やって・・
オナペットのタレントかアイドルとやりまくるようなもんやて」

お尻の穴丸見えなんだと思ったら急に恥ずかしくもなりました。
「知ってる子にはこのこと言ってないよね。絶対言ったらあかんよ。
娘も年頃だし噂とか・・バレたら怖いし」
「わかったよ智美とこうなれたんやし絶対言わんとくって」

気を許してオナニーのオカズの話や窓辺の立ちオナニーまで
話が弾むとついつい主人の趣味のことをほのめかす様な内容になります。

「マジで?よう聞く話やけど・・あるんやな・・レンタル屋にも
寝取られコーナーとかあるわ・・智美にやらせたかったんかな旦那」

触ったり握ったりしていた男根がムクムク硬く大きくなってくるのが
わかってビックリしました。
興奮した雨宮君が貪るようにキスやクンニを始めたとき
二人の間には目に見えないあの人が確実に存在していました。
バックで逝ったあと正常位で突かれているとき
「なあ智美・・死んだ旦那よりええか・・俺のチンぽの方が気持ちええんか」
って興奮して言い出すんです。
あの人が居るようで上から見ているようでそれは言えませんでした。

「俺か旦那かどっちがええか言えよ!言わんとやめるぞ智ちゃん!」

「ああ無理・・そんなん言えんよー」

最大の強い突きが続いた時にはもう訳が分からなくなって
「これー!雨宮君のに決まっとるよ!こんなに気持ちいいの初めてやって!
こんな大きいの初めてやって!旦那よりいい!旦那よりいいよおおーー
もうダメ逝く!!」

ズボっと抜いた雨宮君が「ブッカケたるわ」と言いながら
私の顔に跨って熱い精子を顔射しました。
最高でした。

寝取られ乱交ものや複数ものやブッカケものをよく見るという話に
「ひょっとして智美・・やりたいんか・・俺4Pやった事あるぞ」
「興味はあるけど身バレや病気も怖いし・・狂ったら人生終わりそうやしね」
逝き終わって気持ちが落ち着くととんでもない話をしてる自分に驚いて
遊びも程ほどにしなければと反省しました。

「ポーランド戦はいつもの居酒屋にいっぱい仲間や知り合いが来るし
バツイチの若い奴やエロじじいやイケメンの学生さんやら
紹介してやるから智美も来んか」
と誘われましたが正直迷っています。
予選通過の条件もチンプンカンプンの私に一生懸命
わかるように説明してくれる雨宮君と
しばらく付き合ってみようと思っています。



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なかなか会えない一週間は天国のあの人の焼き餅かもしれないと思えました。
昼間の動画検索でのオカズ探しもヒートアップしてしまい
3Pや乱交シリーズでオナニーに明け暮れていました。

雨宮君とやり取りするメールが思わぬ方向へ展開して興奮したせいもあります。

「智美が誰かにヤラレルのが見たくなった。
頼むどうしても見たい」
断りながらあそこを濡らし想像するだけでドキドキする自分がいました。
「会うだけ会って嫌ならやめときゃいいやろ」

一週間ぶりに待ち合わせた車には仕事上の知り合いで呑み友達という
感じのいい笑顔で顎髭の似合う40歳の男が乗っていました。
一人親方で内装業の後藤さんを紹介され一台に乗り換えると後部座席から
助手席の私にいきなり「どや智ちゃん・・口の堅い優しい職人さんやで
ええやろ・・・後藤さんはどうよ」
「メッチャ美人さんでびっくりしたわお願いできるかな」
「いいやろ・・・3Pヤリタイだろ智ちゃん・・」
後藤さんの目を見ながら信じられない返事をしました。
「お手柔らかにお願いします」

後藤さんの物置兼自宅の奥の狭い寝室には万年床の大きなマットレスが
敷いてあり後藤さんが冷蔵庫からお茶のペットボトルを
運んできてくれた時にはもう雨宮君に抱かれてキスが始まっていました。
3PのAV動画を観てオナニーするのとは別世界でした。

両側の二人に抱かれ何度も交代で舌を絡めたキスしたときは
胸を揉まれながらそれだけで逝きました。
左右にそそり立つ二本のふっとい肉棒を握りしめながら。

生の両乳首をそれぞれ二つの唇で同時に吸われながら
二人の指で手マンされてイクイク言って潮を何度も吹きました。
憧れのシチュエーションでした。

アノ大きさも雨宮君と変わらない後藤さんは少し早漏気味でしたが
その激しく力強いピストンと「おお!おお!おおお!」って
逝く時の呻き声がセクシーで新鮮でした。
上と下の口を満杯にしていつもの動画以上の
いやらしくて生々しい
憧れの初3Pを堪能しました。

後藤さんも私のことを凄く気に入ってくれて
雨宮君の寝取られ願望も満たしたようでした。
いつまでも後藤さんに抱かれてキスしながらお互いを
手コキと手マンし合う二人を見てオナニーをする
雨宮君がとても変な感じでもあり
その姿が天国から見守っているあの人にダブって見えました。

また新しい展開があったら書き加えます。


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お久しぶりです

夏休みに入った娘も駅前の進学塾では友達が増えて、
学校より楽しそうに毎日通ってくれています。

最低の未亡人の私と言えば
遺産のようなPC寝取られ動画でオナニー三昧です。
週一か十日おきに会える雨宮君とのセックスと織り交ぜるような
後藤さんとの3Pは私を何度も天国へ連れて行ってくれます。

4P以上に発展はしませんが雨宮君の居酒屋仲間で
一番若い純君を私の許可もなく連れてきたときは驚きました。

「俺、見られとったら出来んもん」という純君と私を
後藤さんの物置兼自宅の寝室に残して
二人は喫茶店にモーニングを食べに行きました。

バンドをやっているという金髪の純君は気合の入った私の
白いミニワンピース姿の私に興奮して
むしゃぶりつくようにキスをしてきました。
裸になった私の乳首に吸い付く純君の
ボクサーパンツの膨らみをゆっくり摩ると
「アッ!アッ!どえらいすげー・・・たまらん・・アッ!」と
つぶやいて感じまくってくれます。
吸われる乳首に感じながらパンツに手を差し込んで
扱き始めた数秒後
「あかん!出る!」と言って大量の精子を
パンツの中にドクドクと出しました。

暫くキスしていたら又起ってきたので
ゴムをつけてバックと騎乗位。
動画を見過ぎの今の若い子は
手マンで潮を吹かせようとしたり必死でした。
イマイチ下手で吹きませんでしたが
ベロキスをしたまま正常位で二人同時で逝きました。
ゴム臭のお掃除フェラでまたまた勃起するって・・
若いナアと思っていたら

「そろそろどうやァ!やっとるかー」と
帰ってきた二人に強引に襲われて
「凄い凄い!」「もうダメ!又逝くうう!」と
叫びながら犯されました。
横で凄い3Pを眺めながら純君がハアハア言いながら
ティッシュを引き出す音を何度も聞いたような気がします。

「ライブ聴きにきて」「これ連絡先だよ」という純君。
若い子はやっぱり苦手なので純君とはもう無いと思います。


最近の楽しみ
親しくなりすぎたガソリンスタンドの45歳店長のことが
チョット気になるこの頃です。

タイヤ交換や車検までお世話になっている店長には
主人が亡くなったことも言いました。
前より親身になって車の世話をしてくれます。

洗車中に事務所でドリンクを飲みながら
ガラス越しに働く店長を眺めていたら
ムラムラが抑えきれなくなって共用トイレに駆け込んで
立ったままオナニーしました。

焼けたゴツイ顔や大きな手、太い胴回りや二の腕が
中年の色気ムンムンで堪らないんです。

貯水タンクに手をついてバックでされるのを想像して
お尻を突き出してピクンと3回逝きました。


一昨日、あの人の仏壇に手を合わせにスイカを持った
主人の実兄の隆さんが岐阜から来てくれました。

名古屋での作業打ち合わせの途中でしたが
話し込んで遅くなったので娘とデニーズで夕食後
泊まっていくことになりました。

「パパが帰ってきたみたい」と上機嫌な娘に戸惑いながら
娘の部屋に敷いた布団で寝ることにした私ですが
風呂の世話で裸をチラ見したりしてドキドキ。

付き合った寝酒の時少し下ネタになって
「こっちで寝ませんか」「そうしよっかな」
とかいい感じで盛り上がりました。
(この人ダンマリだけどその気になったらエッチしたがってるわ)
と女の勘が働きました。
濡れていたので娘の寝息を確かめた後隆さんオカズに
タオルケットの中で大股開きでオナニーしました

翌日、隆さんが帰った後、
寝室のタンスの下着の引き出しの様子で
パンティーに
触ったり畳みなおした形跡を見つけたときは大興奮しました。

堪らなくなってその場でベッドでオナニーを始めると
残っていたはずのティッシュが
無くなっていることに気が付いて
ベッド下のクズ籠を開けると
わざと残していったのでしょうか
ゴルフボールのように丸めた
ずっしりと重い塊が2個ありました。

「二回もオナニーしたんだ・・私の下着で?」

少し乾き気味でしたが新しい方はまだ匂います。

精液をタップリ吸い込んだティッシュの玉で
乳首やクリトリスを擦りながらオナニーして
隆さんの名前を呼びながら激しい絶頂を味わいました。



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一日中下着を濡らしてあの事ばかり考えている
罰当たりな私でも朝晩主人の写真に手を合わせる時は
寂しさで涙ぐみます。
性欲を抑えきれずにはまり込んだ男関係に
凄い背徳感も感じています。

大きな台風が迫った悪天候なのに
娘は前から決まっていた近所のジャニーズ友達宅にお泊り。
塾通いの息抜きだそうです。
相手親にあいさつの電話中もキャーキャー騒いでいました。

こちらも予定通りの行動で
後は「夕方までには会える」という
雨宮君からの連絡待ちを心待ちに
今日履いていくパンティーやスカートを選び始めていた先程
主人の兄、隆さんから電話が来ました。

昼過ぎまで名古屋で台風対策の作業をして
帰る途中で夕方前に寄ってもいいかとのことです。
兄弟だからでしょうかハスキーな声は主人とそっくりで
同じに聞こえてキュンとします。

「人と会う約束があるから家を空けるの」という言葉を
飲み込んで「別にいいですよ。台風に気を付けて」
と一気に言葉が出てしまいました。
なんでそんな事を望んでしまうのか・・ドキドキが止まりません。

「智ちゃん好きだねえ・・いいよ・・みんなの願いを叶えてあげな」
写真の主人は笑っています。

娘の不在も言ってません。
雨宮君には娘をネタに嘘をついて
今日のデートをドタキャンしました。

どんな格好して・・何を飲んで話して・・
・・どうやって・・・抱かれる?・・かも・・

ほんとにそうなってしまってもいいんでしょうか。
また書きます。

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土日に起きたことを書きます。

地元野菜を持って行って主人にお供えしたいという隆さんは
亡くなった主人の二つ上で40歳を過ぎました。
姉さん女房の奥様は45歳で喫茶店も切り盛りする
やり手の女性ですが隆さんとは現在別居中です。
中高一人ずつの男の子は地元の野球エリートで別居中の今も
応援や世話は夫婦交代でこなしているそうです。
小さな建築関係の会社も忙しくて東濃や名古屋西部にも仕事があります。

野菜の入った段ボール箱を担いだ隆さんが
チャイムを鳴らしたのは6時過ぎでした。
前回のように娘と3人で外食でもして
帰宅するつもりだったらしい隆さんですが
娘が外泊で不在と聞いた隆さんが何処か挙動不審になったのが
手に取るようにわかりました。
「まあ台風も落ち着いてるしな、急がなくてもいいか・・・」

「そうですよ急がなくても晩御飯でも付き合ってくださいよ」
と話す私を横目にあちこちに電話をかけ始めました。
洗面所でも、車を置きなおすとか言って出た先でも
あちこちに携帯で連絡を取り合っている様子。
多分、帰らなくてもいいような段取りをしていたんだと思います。
嬉しいような・・焦るような複雑な気持ちでした。
「まあ、とりあえずお参りさせて」と時間をかけて手を合わせた後
「台風対策も一段落したし、じゃお言葉に甘えて
食事でもお呼ばれしますかな」と作業着を脱いで座ります。

頑張って作った和食を大袈裟に褒めて食べながら
ビールや焼酎を進めると機嫌よく付き合ってくれました。

「お兄さんもう出来上がっちゃったし・・今夜も
泊まれますよね。私も又・・娘の部屋で寝ますから」

「そうしよっかな・・いいの?・・じゃ御言葉に甘えて」

リビングキッチンなのでソファと低いテーブルが食卓も兼ねています。
お酌をしたり料理を運んだり向かい合って話したりするたび
隆さんの目が少しずつ男の目になって来るのを感じました。

酔いが回ってくるとぶっちゃけた会話も始まります。

「智ちゃん・・彼氏とかできた?寂しいから相談相手とか」
「まあ一応知り合いとか同級生とか・・変な関係じゃないですけど」
「変な関係って?エッチするとか?」
「もうお兄さん、いきなり取り調べですか?・・もおお・・」
「寂しくないかって心配なんだわ・・まだ智ちゃん若いし
持て余しとるんちゃうの?俺、気になってしゃあないんよ」
「だからって人の下着の引き出し・・荒しちゃダメですよね?」
「バレとった?いやいや恥ずかしいわ・・可愛い妹がどんな下着で
新しい男に抱かれるんやろ・・とか?ごめんごめん」

ティッシュの塊の事はさすがに切り出せませんでしたが
体の線がはっきりわかるグレイのノースリーブの
マキシワンピースの後ろ姿に強い視線を感じていました。

動いて張り付く度にティーバックの食い込んだお尻が浮き出ます。
中に着たタンクトップの下はノーブラで微かな乳首や乳房が揺れて
セクシーに見えるかなと選んだ服です。


「エッチだって長い事せんとストレスになるし・・解消せんとな」

「もうお兄さん下ネタばかりなんだから・・・奥さんに言いますよ」

「思い出させんでよぉ・・可愛い妹と気分良く飲んでるんだから」

息子の野球の話、奥さんとの修復が難関なこと、
みんなの持つストレスのことを話す声が主人にそっくりで
面影もどこか似ている隆さんにキュンキュンしてしまう私でした。

もう遅いからと片付けを済ませて
小さな仏壇に火を灯して手を合わせていると
洗面所から戻った隆さんも横に座って目を閉じて
ゆっくりと手を合わせてくれました。

「お休み・・」とそれぞれの部屋に別れる時
凄くぎこちない感じと、やりきれない空気が流れましたが
「いくら何でもそれはダメでしょ」みたいな
身内としての体裁や常識が二人の間に覆いかぶさっていました。

玄関右の娘の部屋のベッドで何度も寝返りを打ちながら
クリトリスや乳首を弄るとそれだけで逝きそうになって
眠れずにリビングへお水を飲みに行きました。

リビングキッチンの左手の寝室ドアはホールからのドアの正面にあって
開けっ放しになっていたので左壁側のベッドを恐る恐る覗くと
薄暗い中、大の字で全裸で寝ている隆さんが見えたんです。
ついつい、ふらーっと入ってしまって
「もうお兄さん・・風邪ひいちゃいますよ」って囁くと
「ひょっとして夜這い?しに来たの?智ちゃん」
と腕を引き寄せられてしまいました。

「ストレス解消に来ちゃいました・・・うっ・・・あ」
強引にキスされて・・脱がされて揉まれて
無言で黙々と攻めるセックスでしたが
隆さんの亀頭のエラが大きく張り出した
左側に曲がった太めの肉棒を出し入れされながら
気持ちの入ったキスをされて気が付けば2,3回逝っていました。
安全日だったせいもあって
雨宮君にもさせていないのに中出しさせてあげました。

シャワーに行って精液を掻きだしていたらなんか凄い事してしまった
と自虐的な気持ちになってタオルを巻いて娘の部屋に戻りました。

勢いでお兄さんとしてしまった今日の出来事が
「普通ではない事」と恥じながらも
未だ体の疼きが治まらない時間でした。

リビングから玄関ホールへのドアが開く音がして
娘の部屋に隆さんが入ってきたのは30分後位だったでしょうか・・。

「智ちゃん・・悩まんでもええよ・・自然に生きりゃええんよ
彼氏も・・おるんやろ・・あいつだってあの世で心配しとるで」

「わーっ!!」て隆さんに抱きついて、少し泣いて
私からディープキスすると、さっきとはテンションの違う
激しくて厭らしいセックスが始まりました。
凄いクンニをされて逝きました。
カリの張った肉棒をヨダレを垂らしながらおしゃぶりして
乱れ始めた私を強引に四つん這いにさせます。

お尻を割り開いて肛門やクリのビラビラを音を立てて
何分も時間をかけて狂ったように吸ったり舐めたりしました。

うつ伏せに倒れ込んだ私の乳房を左手で揉みながら
右手の長い中指を肛門に深く差し込んだ時思わず
「ああーーー・・・ああーーー」って声が出てしまいました。
出し入れされる指の快感は初めてのもので
私の奥深くの欲望をドリルで穴をあけて
掴んで引きずり出されたような感じでした。
高速で手マンされて潮を吹きました。

厭らしさと強引さ、そしてテクニックで頭は真っ白になって
「お兄さん逝く!ダメェお兄さん最高!」って
何度も叫んだと思います
仕上げにバックで突き上げられながら
両方のお尻の山を平手でパシン!パシン!と叩かれた時
電気が走るような初めての快感で体が痺れて
訳のわからない言葉を叫びながら脳天で逝き続けました。

「アっカン!智ちゃん出すよ!」「いいよ沢山出してお兄さん!!」
体の奥に熱いものが流れ出ました。
暫くの間プルンプルンと震えたり痙攣が続いていました。

「俺のいびきは最悪らしいから・・・向こう行くわ」
と寝室に戻って行ったあと、様子を見に行くと
確かに爆音のようなイビキが聞こえて少し笑いました。

朝8時過ぎに起こしに行くとまだウツらウツらしている隆さんは全裸でした。
「おはようございます。昨日はやり過ぎですよ」と囁きながら
タランと太腿に下がる肉棒を触っていたら、ムクムク勃って来たので
扱き始めると、凄い朝起ちで驚きました。
ハァハァ言う隆さんの乳首を舐めながら
勃起を楽しむように扱き続けて5分後
紙テープが舞うように飛び出した精液は胸まで飛び散りました。

「夕方まで遊んでくる」という娘のメールに安心して
「お兄さんゆっくりして行ってください」と抱きついてしまいました。

隆さんに近所のスーパーで買ってきてもらった鰻をお供えしました。
「あいつが好物だった鰻のかば焼きを供えて・・お下がり食って
精力つけて智ちゃんを抱く・・・俺・・地獄に落ちるな」
と笑う隆さんでしたが
もうどうにでもなれ、とどこか開き直った二人でした。

主人の写真の前でノーハンドフェラして
見せてあげました。
立ちバックされながらお兄さんの名を叫ぶ
私も地獄行きかもしれません。

夕方まで変態じみたセックスで何度も抱かれた日曜日でした。





































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