46歳になる妻とのセックスは週に1度ほど。
正常位、騎乗位、バック、至って普通のセックスだ。
妻は照明を点けたままでのセックスを恥ずかしがるため、
必ず消灯することになっている。
目が暗闇に慣れていくごとに薄く浮かび上がる妻の肢体。
正常位で眺める、小ぶりだが形のいい乳房。
優しく揉み上げ、時に力強く鷲掴みにし、妻の卑猥な声を誘う。
普段陥没している乳首が興奮と共に勃起してきたころ、
乳首をつねってやると身体がくねり始める。
膣からも愛液が溢れ、肉棒を求めて卑猥な雌になったころ、
肉棒を生で膣内へねじ込むと、妻の息遣いがいやらしい色を帯びる。
いつもの流れ、普通のセックスだ。
ただ一つ普通ではない点がある。
暗闇でも撮影可能な暗視カメラを密かに設置していることだ。
行為中、ランダムに画像が保存できる機能が付いており、
妻の痴態が白黒画像でデータ化されていっている。
私は行為後、その画像を眺めては興奮の余韻に浸っているのだ。
それだけじゃない。
私はその画像をインターネット上の投稿サイトに掲載し、
世の中の男性達に妻の痴態を晒し、興奮材料として利用していただいているのだ。
「もっと見たい」
「奥さんとセックスしたい」
そんなコメントを貰うたび、私の中の寝取られ性癖が疼いてしまう。
もちろんそんなことが叶うことは難しい。妻にもそんなことは伝えていない。
だが、妻とセックスをするたび、画像を見るたびに、
他人に犯されている妻を想像してしまう。
他人の肉棒にしゃぶりつく妻
メス犬のように後ろから犯されている妻
何人もの男性に次々と輪姦される妻…
いつの日か願望を叶えられる日を夢見ながら、
今日も妻の画像を密かに掲載し、妄想を膨らませている。
正常位、騎乗位、バック、至って普通のセックスだ。
妻は照明を点けたままでのセックスを恥ずかしがるため、
必ず消灯することになっている。
目が暗闇に慣れていくごとに薄く浮かび上がる妻の肢体。
正常位で眺める、小ぶりだが形のいい乳房。
優しく揉み上げ、時に力強く鷲掴みにし、妻の卑猥な声を誘う。
普段陥没している乳首が興奮と共に勃起してきたころ、
乳首をつねってやると身体がくねり始める。
膣からも愛液が溢れ、肉棒を求めて卑猥な雌になったころ、
肉棒を生で膣内へねじ込むと、妻の息遣いがいやらしい色を帯びる。
いつもの流れ、普通のセックスだ。
ただ一つ普通ではない点がある。
暗闇でも撮影可能な暗視カメラを密かに設置していることだ。
行為中、ランダムに画像が保存できる機能が付いており、
妻の痴態が白黒画像でデータ化されていっている。
私は行為後、その画像を眺めては興奮の余韻に浸っているのだ。
それだけじゃない。
私はその画像をインターネット上の投稿サイトに掲載し、
世の中の男性達に妻の痴態を晒し、興奮材料として利用していただいているのだ。
「もっと見たい」
「奥さんとセックスしたい」
そんなコメントを貰うたび、私の中の寝取られ性癖が疼いてしまう。
もちろんそんなことが叶うことは難しい。妻にもそんなことは伝えていない。
だが、妻とセックスをするたび、画像を見るたびに、
他人に犯されている妻を想像してしまう。
他人の肉棒にしゃぶりつく妻
メス犬のように後ろから犯されている妻
何人もの男性に次々と輪姦される妻…
いつの日か願望を叶えられる日を夢見ながら、
今日も妻の画像を密かに掲載し、妄想を膨らませている。

