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小話番号1128
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天国のあなた・・・見てますか

智美 (愛知県北部)   2018-06-16
感想の投稿 感想集

私立中学二年の娘を育てる36歳の未亡人です。
二年前娘の受験が終わった寒い朝主人の事故を知りました。
何日も泣きましたが未だに受け入れることが出来ていません。
実家の父がある程度裕福(不動産や賃貸マンション)なので
お陰様で経済的には安心して暮らしています。
娘を送り出すと家事を済ませて両親のマンションに寄ったりもしますが
「まだ36だしあんまり引きこもっとらんと仕事でもしたらどうや?」
というアドバイスも聞かずに
ぼーっと主人のパソコンとかを開いて過ごしていました。

お気に入りに見つけたこの愛妻小話というのを読んで
あのころの主人を思い出しました。
外出時には短めのスカートやワンピースを着て欲しいと言われたり
娘の小さいころ海辺のホテルのプールでは
恥ずかしいビキニも着せられもしました。
低層マンションの2階のベランダは壁ではなくて柵だったので
前の道路工事のガードマンというか交通整理のおじさんから
カーテンを閉めないと丸見えの部屋で着替えをさせられて
生のお尻を人の良さそうな交通整理のおじさんに何度も見られました。
チラチラ見る男達の視線に興奮しながら主人は隠れてオナニーしていました。
エッチは嫌いではなかったし見られたりするのも少し興奮する自分もいました。
「智ちゃん!他の男にやられたくないか?俺して欲しいんやけど」
と言われ興奮しながらエッチをするのも回を増すごとに盛り上がって
いつかホントになる事を期待しながら興奮していました。
「可愛いし、ええ体しとるし・・俺だけじゃもったいないわ
見たいわ。智ちゃんが他のやつにヤラれるところ。
智ちゃんは誰としたい?なあ正直に聞かせてよ」
近所のラーメン屋の若いスタッフとか主人の友人の名前を言うと
「みんなイケメンじゃん。もう少し俺よりイマイチのやつがいい」
と嫉妬しながら興奮していました。
誰でもいいから早くしてみたいという気持ちにもなっていました。

でも亡くなってしまうと小さな仏壇の中から見守ってくれているという
神聖な気持ちや19歳の頃から愛い合って結婚して22歳で出産して
夫婦で娘の受験を応援した楽しい思い出とかでいっぱいになって
今も二人が好きだった音楽聞きながら泣くことが多かったです。

でも最近では小話の投稿や関連したサイトを読んだり
辿りついた動画を見たりすると切ないくらい体が疼いて
仏壇の扉を閉めて下着に手を入れて激しくオナニーしてしまっていました。
去年始まった、道路の向こうの大きなマンションの建築現場もよく見えます。
簡易トイレに出入りする監督や労働者たちが水道の水で豪快に
顔や髪を洗ってからこちらに渡って下のコンビニに入っていきます。
主人がいたころのような大胆さは一人なので無理ですが
極薄の白いカーテンごしに
四つん這いになってお尻を突き上げてオナニーするとき
たまに風でカーテンが捲れるとスリル満点で最高です。
仏壇の中の主人が見てくれているようで凄く興奮するんです。

気になる男もこれと言っていないし告白投稿やエッチな動画で
性欲をコントロールしながら優しい母親としてすごしていました。

中学の同窓生(一度もクラスは一緒になっていない)でバツイチの
雨宮という人がいました。
イケメンで幸せそうな同級生たちにバツイチをからかわれる雨宮君は
顔はイマイチで髪の毛も少な目で体だけ大きな(185cm)優しい子でした。
バスケ部の補欠だったと思います。
同窓会で「こいつアレはデカいくせに嫁さんに逃げられたんだよ」
と周りからからかわれてもニヤニヤ笑って聞いている雨宮君は
個人で電気関係の仕事をしていました。
中学の頃ニキビ面で毛深い雨宮君が
私のことが好きだっていうのは聞いていましたが
中学生の私は「キモーい!」とか酷い言葉で傷つけていたと思います。
5年前の同窓会で会った時も私には空気のような存在でしたが
「雨宮はお前のことが好きでよく智美をオカズにしてるって言っとったぞ」
と聞いたとき恥ずかしさと厭らしい気持ちが交差した記憶があります。

あれがデカくて、私のことが好きで、顔も服装もイマイチ。
恋愛対象にはなりにくいバツイチ同窓生の
そんな雨宮君なら罪がないと思ってオナニーのオカズにしてみたら
これが思ったより興奮して予想以上に気持ち良く逝きました。
それからはキモ親父や労働者とかブサ男たちにやられる動画を検索して
毎日オナニーするようになっていましたし
父の家に出入りする年配のギラギラした税理士さんや
親切に作業してくれるベテランのお抱えの大工さんも
オナニーのオカズにするようになっていました。

深夜に膝を抱えてウルウルしながら寂しくなって
仏壇の前で主人に問いかけるようにもなりました。
オナニーだけでは性欲を抑えきれなくなっていたと思います。

「最近巨人弱くてがっかりだね。
いつも言ってたよね。
俺だけじゃもったいないわって。誰かとしてほしいって。
かっこいい人は嫌でしょ。だから同窓生に一人だけいたよ。
誘ってみるね。許してくれるでしょ?
愛妻や動画とか見てるともう我慢できなくて」

思い切って名簿にあった雨宮君に電話しました。

「マジで?モニタリングー!とか言って連れも一緒だったりして。
デートって?からかってないよな。
嬉しいけど本当に?なんで俺なん?」

両親に娘を預けて女友達と飲みに行くと嘘をついて出かけました。
雨宮君に指定された居酒屋でお互いの寂しさを語り合いました。

お互いの寂しさや切なさにキュンキュン通じるものも感じながら
時間をかけて呑んでいたらパンティーが濡れているのに気が付きました。
やりたくてやりたくて仕方ない私がいました。
私も雨宮君も飲んだ勢いで
「毎日オナニーを欠かさない」とお互いぶっちゃけた
告白をしあってからはオカズとか下ネタ全開で盛り上がりました。

タクシーで「俺さっきから起ちっ放しなんだけど」と囁かれてキスしました。
二年ぶりのキスは私から舌を絡ませて出し入れしました。
一人暮らしの雨宮君のワンルームマンションに連れて行かれて
「二年ぶりだから」という私の言葉で超興奮した雨宮君が
鼻息を荒くして迫ってきたときはもう濡れ濡れで腰が砕けそうでした。

主人のお気に入りだったミニの赤いワンピースは強引にはぎとられて
もの凄い勢いでキスされながら雨宮君の股間をまさぐると凄い勃起。
しゃがんで頬ずりしてばね仕掛けのように飛び出した
噂通りの大きな物を思わず咥えました。
久しぶりのフェラもその大きさに鼻から喘ぎ声が漏れてしまいました。
顎が外れそうな大きな亀頭は経験人数4人の私には異次元のサイズでした。
体を折りたたまれて打ち下ろされて狂ったように逝って
大好きだったバックで思い切り叩き込まれて逝きました。
ほんとに力強くて激しいすごいピストンでした。
「凄い!こんなに大きいの初めてっ!!」と
数えきれないくらい声に出して逝きました。
152cmの私は軽々持ち上げられて駅弁とかいう体位もしました。
「好きだった」って何度も言われながら
メチャメチャに犯される自分に酔いしれて何でも受け入れて泣きました。
体の相性というか雨宮君の虜になってしまったようです。
正直あんな気持ちいいセックスは生まれて初めてでした。

エッチの時「○○君ごめんね」なんて
主人の名をつぶやくとか思っていましたが
メチャメチャに抱かれている最中主人のことは一度も頭に浮かびませんでした。
雨宮君の分厚い唇や舌でアソコを吸われたり舐められたり
指でかき回されながら初めて潮も吹いてしまいました。

帰りに立ち寄ったローソンで
主人が好きだったプレミアムロールケーキを二つ買ったときは
少しウルッとしました。

「セフレでええやろ。たまに会おうや。智美がその気になったら
どんな男でも相手してくれるやろ」と言ってくれた雨宮君に
「雨宮君なら毎日でもいいよ」と言って自分からキスして別れた
最低な私ですが主人には許してもらえるでしょうか。
ロールケーキをお供えして
「エッチしちゃってゴメンね。大きなおちんちん最高だったよ。
やってほしいって言ってたじゃん、だからしたんだよ」
と主人の写真に報告してから
仏壇の写真に向けて四つん這いのお尻を突き上げ
雨宮君をオカズにして仕上げのオナニーをしながらつぶやきました。

「ごめんなさい・さいこうでした・ごめんなさい・もうやめられません

あんなにきもちいいことがあるなんて・うまれてはじめてのかいかんでした

ゆるしてください・てんごくからみてますか・こうふんしてくれてますか

よろこんでくれてるよね・・・あめみやくんさいこうだったよ

おおきなおちんちんって・・・ほんとにきもちいいの

もうやめられないよ・・・やられるの・・みたかったんだよね

みえる?・・・おもいだしていくところ・・・みせてあげるね

わたしせっくにめざめたかも・・すごくおとこがほしいの

せっくすってさいこう・・ああいきそう・・

てんごくのあなた・・・みてますか?

どこでだれとしてても・・みててくださいね

あああまたいく・・いっちゃう!」

娘だけは必ず普通に立派に育てるつもりです。
このことはあの人も多分許してくれると思います。
もう体が疼き始めました。

ooooooooooooooooooooooooooooooo

下手な文ですがこそっと近況を継ぎ足します。

雨宮君に抱かれて溜まっていた性欲を解消したつもりだったのに
そのあとはかえって悶々とした体の疼きが止まらない毎日でした。
エアコンの取り付けが最盛期でメールの返事さえ途切れがちな雨宮君も
「こっちもウズウズして毎日智美でオナっとるよ」と返してくれます。

いつ会えるか分からない雨宮君のあの太い男根を思い出してオナニーして
工事現場を見下ろして透け透けのカーテン越しに
下半身丸出しになって立ったままオナニーして。
几帳面な主人が残した小さなメモには
IDとかパスワードとかがあれこれ分かりやすく書いてあって
パソコンで「ぶっかけ乱交もの」や「会社の飲み会シリーズ」の動画も
見れますがやはり全て愛妻を寝取られる内容でした。

「私にこんなことをさせたかったの?」とつぶやきながら
お気に入りの同じシーンを再生して回転椅子に座って腰を突き上げて
何度も何度も狂ったようにオナニーして逝っていました。

でも冷静な普通のモードになると仏壇の写真を見つめて
「こんなことばっかりしててごめんね・・あんなエッチな動画・・・
あたしにさせたかったの?してもいいの?悲しくならない?
でもやっぱり絶対無理よこんな事・・あなたがいないと」
と手を合わせて普通の母親に戻ります。
娘が寝た後は又ベッドで何度目かのオナニーをして眠りました。

サッカー好きの雨宮君が近所の居酒屋仲間と
「セネガル戦を見るから来れん?」とメールがきましたが
娘も放っておけないし断りました。
「会いたいんだけどやっぱり忙しい?」
と試合後にメールすると3時間空けるからと返事がきました。
飛び上がりたくなるほどうれしかったです。

エステや脱毛や美容室にも行って準備は万端でした。
中間テストの早く終わる娘も帰りに友達と栄で買い物の予定なので
夕方までは余裕でした。
1時過ぎのホームセンターの駐車場で待ち合わせて一台に乗合い
○宮インターの近くのラブホテルに入るころには呼吸が乱れて
息苦しくてハァハァしているのを隠すのが大変でした。
10日ぶりにセックスができる興奮でいっぱいでした。

ノースリーブのブルーのロングワンピースは薄いカットソーで
自慢の丸いお尻のパンティーラインも強調されてエッチだったと思います。
モダンでシックなラブホテルは15年ぶりくらいでした。
「もう食った」と言ってたけど手作りしたカツサンドを食べてくれた雨宮君は
そわそわ歯磨きするとすぐ襲ってきました。
私を抱いてワンピースを上から撫でまわしながら
最高に厭らしいキスでうっとりさせてくれました。

脱がされてパンティー1枚になって雨宮君の太い肉棒を咥えて
喉奥深くに詰め込まれた肉棒にエズきながら
糸を引くヨダレを垂らした自分が大きな鏡に映って見えます。
この姿やこの大きな肉棒をあの人に見せたかったと思いながら
どこかで見ているに違いないとあの人の視線を想像して
物凄く興奮しました。
鼻をスースー鳴らしてこんなのが入ってくる怖さと
あの夜の快感の記憶に濡れ濡れでした。
母親としては最低な自分の姿に胸が締め付けられますが
長い手の指で二つの穴をまさぐられるたびに痙攣する悦びはもう
やめられません。
喉に肉棒を詰め込まれながら強烈な手マンで
声に出ない絶頂を味わった後の久々のセックスは最高でした。

騎乗位して抱きついてキスしながら逝きました。
大好きなバックでこれでもかと突かれてひれ伏して泣きました。
ラブホなので安心して叫べました。
正常位で雨宮君が逝きそうだったので
「顔射!ねえ顔射して!」って言ったのに
間に合わずにお腹や胸に射精しました。

「これ中学のテニス部時代の智美の写真・・・ツレにもらったやつ・・
これで何度チンチン扱いて抜いたかわからんわ。
あの智美のケツの穴見下ろしながらバックでオマンコできるなんてな・・
考えれんわ・・最高やって・・
オナペットのタレントかアイドルとやりまくるようなもんやて」

お尻の穴丸見えなんだと思ったら急に恥ずかしくもなりました。
「知ってる子にはこのこと言ってないよね。絶対言ったらあかんよ。
娘も年頃だし噂とか・・バレたら怖いし」
「わかったよ智美とこうなれたんやし絶対言わんとくって」

気を許してオナニーのオカズの話や窓辺の立ちオナニーまで
話が弾むとついつい主人の趣味のことをほのめかす様な内容になります。

「マジで?よう聞く話やけど・・あるんやな・・レンタル屋にも
寝取られコーナーとかあるわ・・智美にやらせたかったんかな旦那」

触ったり握ったりしていた男根がムクムク硬く大きくなってくるのが
わかってビックリしました。
興奮した雨宮君が貪るようにキスやクンニを始めたとき
二人の間には目に見えないあの人が確実に存在していました。
バックで逝ったあと正常位で突かれているとき
「なあ智美・・死んだ旦那よりええか・・俺のチンぽの方が気持ちええんか」
って興奮して言い出すんです。
あの人が居るようで上から見ているようでそれは言えませんでした。

「俺か旦那かどっちがええか言えよ!言わんとやめるぞ智ちゃん!」

「ああ無理・・そんなん言えんよー」

最大の強い突きが続いた時にはもう訳が分からなくなって
「これー!雨宮君のに決まっとるよ!こんなに気持ちいいの初めてやって!
こんな大きいの初めてやって!旦那よりいい!旦那よりいいよおおーー
もうダメ逝く!!」

ズボっと抜いた雨宮君が「ブッカケたるわ」と言いながら
私の顔に跨って熱い精子を顔射しました。
最高でした。

寝取られ乱交ものや複数ものやブッカケものをよく見るという話に
「ひょっとして智美・・やりたいんか・・俺4Pやった事あるぞ」
「興味はあるけど身バレや病気も怖いし・・狂ったら人生終わりそうやしね」
逝き終わって気持ちが落ち着くととんでもない話をしてる自分に驚いて
遊びも程ほどにしなければと反省しました。

「ポーランド戦はいつもの居酒屋にいっぱい仲間や知り合いが来るし
バツイチの若い奴やエロじじいやイケメンの学生さんやら
紹介してやるから智美も来んか」
と誘われましたが正直迷っています。
予選通過の条件もチンプンカンプンの私に一生懸命
わかるように説明してくれる雨宮君と
しばらく付き合ってみようと思っています。

000000000000000000000000000000000000000000000


なかなか会えない一週間は天国のあの人の焼き餅かもしれないと思えました。
昼間の動画検索でのオカズ探しもヒートアップしてしまい
3Pや乱交シリーズでオナニーに明け暮れていました。

雨宮君とやり取りするメールが思わぬ方向へ展開して興奮したせいもあります。

「智美が誰かにヤラレルのが見たくなった。
頼むどうしても見たい」
断りながらあそこを濡らし想像するだけでドキドキする自分がいました。
「会うだけ会って嫌ならやめときゃいいやろ」

一週間ぶりに待ち合わせた車には仕事上の知り合いで呑み友達という
感じのいい笑顔で顎髭の似合う40歳の男が乗っていました。
一人親方で内装業の後藤さんを紹介され一台に乗り換えると後部座席から
助手席の私にいきなり「どや智ちゃん・・口の堅い優しい職人さんやで
ええやろ・・・後藤さんはどうよ」
「メッチャ美人さんでびっくりしたわお願いできるかな」
「いいやろ・・・3Pヤリタイだろ智ちゃん・・」
後藤さんの目を見ながら信じられない返事をしました。
「お手柔らかにお願いします」

後藤さんの物置兼自宅の奥の狭い寝室には万年床の大きなマットレスが
敷いてあり後藤さんが冷蔵庫からお茶のペットボトルを
運んできてくれた時にはもう雨宮君に抱かれてキスが始まっていました。
3PのAV動画を観てオナニーするのとは別世界でした。

両側の二人に抱かれ何度も交代で舌を絡めたキスしたときは
胸を揉まれながらそれだけで逝きました。
左右にそそり立つ二本のふっとい肉棒を握りしめながら。

生の両乳首をそれぞれ二つの唇で同時に吸われながら
二人の指で手マンされてイクイク言って潮を何度も吹きました。
憧れのシチュエーションでした。

アノ大きさも雨宮君と変わらない後藤さんは少し早漏気味でしたが
その激しく力強いピストンと「おお!おお!おおお!」って
逝く時の呻き声がセクシーで新鮮でした。
上と下の口を満杯にしていつもの動画以上の
いやらしくて生々しい
憧れの初3Pを堪能しました。

後藤さんも私のことを凄く気に入ってくれて
雨宮君の寝取られ願望も満たしたようでした。
いつまでも後藤さんに抱かれてキスしながらお互いを
手コキと手マンし合う二人を見てオナニーをする
雨宮君がとても変な感じでもあり
その姿が天国から見守っているあの人にダブって見えました。

また新しい展開があったら書き加えます。















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