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妻の淫乱調教

エロパパ (内緒)   2017-03-17

妻の容姿は夫の知人男性からは 一応可愛いと言われています。
年齢は33歳、スリーサイズはB88W54H80腰の括れたいい身体をしています。
私の性癖に合わせて誰とでも寝る事を拒まない女に調教する為に、妻は既に夫に強制されて、友人の外国人に情婦として一年程抱かれた事があります。
そんな妻を 冬の郊外の公園の空き地に車を止めて、全裸調教していた時の出来事です。
滅多に車が通らない空き地の前面道路を 中年らしき女性の運転する車が通って暫くして、
作業服を着た公園管理人らしき男が車の脇に立ち、妻を食い入るような目付きで覗き見していました。
その時妻は、助手席で全裸でM字開脚の露な秘所に自らの手で大きく陰唇を開き膣にシリコンペニスを深々と挿入して出し入れしてオナニーの最中でした。
男に気付いた私が車を降りて男の側に行くと、空き地に不審な車が居ると通報を受けて来たと男は言った。
そして、報告書を書かなければいけないが、あんた達がしている事は一応警察に通報すると・・・・。
改めて男を見ると、助平そうな頭が剥げた中年だった。
そして男に妻を抱かせるから、ややこしい話は無しにする事を提案した。
男は条件を出して承諾した。
条件は、生はめ中だしなら承知する。とのことだった。
車に戻り男に気付いて、脱ぎ捨ててあった衣服で裸身を隠していた妻に事情を説明した。
妻は当然嫌がったが、無理やり承知させて後部座席に移し全裸で待たせた。
男が車外でズボンとパンツを脱ぎ、下半身を剝きだしにして後部ドアを開けて乗り込んできた。
男のペニスは半勃起の状態だが、亀頭が大きく張って見事な巨根をしていた。
私は運転席で後部座席の二人の姿がよく見える様にバックミラーを直し、様子を見ていた。
男は羞恥で顏を覆った妻の手を剥ぐと、覆いかぶさるようにして妻にキスをした。
男の右手は妻の乳房を鷲掴みにして 荒っぽく揉み始めていた。
男の手の中で形の良い膨らみは歪に崩れ、乳首が男の指の間から絞り出されたように露出していた。
左手は妻の尻を撫で回し、時折 割れた双丘の狭間を潜って妻の秘所の具合を確かめる愛撫を繰り返していた。
「あ~っ!いや~~。うっあぁ~~。」妻が喘ぎ始めた。
男は妻に「奥さん、俺のマラをお手々で扱けよ!でかくなったらお口で舐めろ!」わざと下品に妻に命じた。
妻は男に従った。勃起した巨根を可愛い唇に含み舌で舐めまわしていた。
男は右手で揺れる乳房を交互に愛撫し乳首を転がすように弄り、妻を喘がせた。
左手は妻の陰毛と陰唇を分けて、膣を搔きまわしていた。
「そろそろ奥さん俺に跨ってマラをあんたの身体に埋め込めよ。」
「はい。恵の恥ずかしい処を好きにして。あぁぁ~~~!」
男は妻に対面坐位の姿勢をさせると、妻の唾液で光る巨根を妻の膣口に宛がい両手で妻の腰を掴んで妻の尻を一気に巨根の根元迄下した。
ズボッ!大きな挿入音がした。
妻は男に身体中を舐められ、キスされ乳首を嚙まれたりして、仰け反って悶えていた。
男は妻を巨根で大きく突き上げると妻の膣内に射精した。
余韻に横たわる妻の裸身を撫ぜながら、後始末を終えた男は私に名刺を渡し「また奥さんを貸して欲しい。連絡を待ってます。」と言って去っていった。
妻の身体を見ると、乳房の膨らみに歯形が数か所、うなじにははっきりとキスマークを付けられて、秘所近くの内股には、血がうっすらと滲む歯形がはっきりと付けられていた。
喘ぐ妻に「当分は、あの男の女になれよ。」

後日談
一週間後男に連絡をして妻の性感帯を詳しく教え、特に乳房に交わりの証を付けるよう依頼した。
男と待ち合わせ、男と妻をラブホテルの玄関で降ろし帰宅して、翌日の妻の帰りを待った。
妻には婦人科医でリングを嵌めさせていたので、何時も生はめを命じてある。
今頃、屈強な男に淫らに抱かれて悶えている妻を想いせんずりをしてベッドに入った。
翌朝帰った妻の左乳房には、目立たぬところにうっすらと男のイニシャルMが焼印されていた。
全身に鞭の跡と縄の跡が付き、陰毛はきれいに剃られ男が妻を性奴隷に調教し始めたことが解った。陰部は一晩中の責で赤く充血していた。

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25917 すごいですね! 2017-03-18 長野県寝取られ   
私の妻も10年友人の物しか入れていません、来月には彼と不倫カップルとして銀行の支店長と3Pをします。
超Sの彼が妻に何をするのか今から興奮しているときに、エロパパさんの”妻の淫乱調教”を拝見して興奮してしまいました、妻は孫のいる年齢ですがまだいけると彼が所望する限り性春を楽しませるつもりです、次の進展を早く読ませてほしいと思います。