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友人棒をプレゼント 後編

敏久 (近畿地方)   2017-03-12

妻の痴態を晒すサイトに投稿の決心がついた私は
破裂しそうな胸を抑えながら真理子の恥かしい画像を
ついにアップして世間に晒してしまいました。
二人には見覚えのある私の白いジャージをずり下げてチンポを咥える
そのフェラ顔には軽いモザイクが入れてあるとはいえ
勇次と和己なら「真理子だ」とはっきり分かります。
突き出したアナル丸出しのオマンコが映る画像の女が着ているのは
勇次と和己が見慣れたいつもの真里子の総柄ミニワンピースです。
スレッドの題名も「愛妻MARI」にしました。
全国の男性にはわからなくても、二人には認識できるレベルです
その投稿サイトは二人がチェックを欠かさないお気に入りサイトです。パラパラと2・3のコメントが入った後、来ました。
「胸熱!ヤバい最高です!俺もフェラして欲しいです」Yuji
「お宝画像感謝。お尻舐めたい!まりちゃんで抜きました!」かず

不特定多数の男達に見られることより
友人に見られた興奮が勝っていました。

嗚呼!真理子の乳首もオマンコも見られた!!。
間違いなくあの二人。勇次と和己だ!
真理子の恥ずかしい藤壺肛門もフェラ顔も見せてしまった!!。
あいつらになんて言われるか、なんて答えようか。
苦しいような胸の締め付けと
二人の興奮を思い浮かべて私も激しく扱いて放出しました。
次の日の投稿画像は普段着の着衣画像。
顔モザが入っていても二人には確信をもって保存されるでしょう。
キス画像も騎乗位の揺れる乳房も
キッチンでの四つん這いオナニー画像には
「俺の友人達の名を呼んでマジ逝きオナニーする嫁さんです」
とコメも入れました。
指で割ってクパァと開くモザイク越しの赤貝も・・
チラリと映り込む見慣れた家具や壁紙や絨毯が
二人に真理子だと確信させ、興奮を倍増させている事でしょう。
「他人棒募集待ってます!」ゆーじ
「ああもう我慢できません」かず
「コメ感謝です。近々妻の誕生日。
是非皆さんで3Pパーティーでもいかがでしょう(笑)」スレ主
やはりどこか怖さもあり弱気な虫が湧いて
スレはそうそうに消しました。

歳を重ねるとお互いの誕生日も簡単な外食だけで
特にプレゼントとかも無く終わりにしていました。

そして昨日、ざわつく居酒屋から電話したのです。
「明日の飲み会は久しぶりに家でするよ。誕生日だろ?
皆でお祝いしてやるよ」

「忘れてなかったんだー。簡単な物しかないけど、いいよね」
「でな・・例のほれ・・俺の好きな一番短いベージュのワンピ」
「は?パパ何言い出すかと思ったら」
「あいつら期待してるんだよ。真理子の・・ていうかママと」
「私の?・・私と?・・何いってんの」
「だからあ、チョットサービスしてやれってことよ」
「どんなサービスよ」
「だから・・あいつらが。みんなが楽しけりゃいい。てこと。
お前もさ、明日は飲んで・・乱れちゃえばいいよ」
「まさか・・いいの?おかしなことになっても・・もう知らないよ」
いたずらっぽい、少し興奮した息使いが聞こえました。
「わからんけど、任せる・・とにかく・・・特にプレゼントも無いし。
ママ・・・・・・・やってもいいんだよ」
「何それ・・パパ・・やってもいいッて・・真面目に言ってるの?」
「俺がどうして欲しいか、もうそろそろお前も気が付いてるだろ?
ママが勇次たちと・・(唾を呑みました)・・
誕生日プレゼントだよ・・・」荒い息。
「パパはそれで喜ぶの?ねえ・・・パパはそうなって欲しいの?」
「多分・・・・・喜ぶ・・・かな」
「いいのね・・じゃ・・・しちゃうから・・・知らないからね」

薄いカットソー生地のベージュのワンピース。
左前に重ねたV字に割れた胸元は胸の谷間を見せつけて
ピタッと貼りついたワンピースはぷくっと膨れた下っ腹や凹んだヘソ、
そして胸の先に突き出す起ちあがった乳首も
ノーブラをアピールしていました。
極端に短いスカートからはムッチリした素足。
少しかがんだ後ろからは白いパンティーがめり込んだ
ケツの膨らみさえも見える最高にエロい衣装でした。
もちろんあの投稿にも使用したワンピースです。
その画像を思い出して二人の目は完全に泳いでいます。

キッチンテーブルでいつもより簡単なツマミでビールや焼酎を飲み
ワンパターンなサッカー話やくだらない芸能人の話もしました。
会話は中々続かずにとぎれとぎれでした。
真理子の体を舐めまわすように見つめる二人の血走った目に
応える様に意味もなく冷蔵庫の野菜室を覗いて
尻を突出してもろにパンティーを見せつけたりもしました。
もうヤバい位な異常な空気の中
4人とも、いつもと違う卑猥な雰囲気やドキドキ感で
圧し潰されそうな気分だったと思います。

真理子もいつもの酒量をオーバーして
露出した肌は赤く染まり目がトロンとしてロレツも
まわらなくなる程。酒量も越えていました。
「ごめーん・・・はあ・・ちょっと飲み過ぎたあ。」
真理子は少し休むと言って廊下を隔てた和室のベッドに倒れ込んだ様です。

「お前らチンポ洗ってきたか・・・・今いいもの見せるから」
部屋の電気を消して動画鑑賞会がスタートします。
ソファに倒れ込んでポケーっとした顔の二人の目の前のテレビ画面に
昨夜撮影してついに白状させた、真理子のオナニー姿が映ります。
「ほら!もっと開いて!」
「ダメ―ッ!こんなの見せられなーい!・・」
「勇次や和己に見て欲しいんだろ・・どうなんだ?ママ!」
「恥ずかしい・・でも・・見て見てーッ!ああ勇次!和!」
「勇次としたいのか!・・和己とやりたいんだろ!」
「ダメーーそんなこと言えない!・・・・でもパパごめん!・・・
してもいいの?・・・・したいよ!したーい!」

徐々に・・・動画の音量を・・上げて、寝室の真理子にも聞かせました。
服を脱ぎ捨ててパンツ一枚の姿になって
股間を膨らます二人に動画の続きを見せたまま
廊下に出てそっと寝室の襖を開けると
薄暗い中、全裸になった真理子がM字開脚で
軽く腰を突き上げてオナニ―をしていました。
見て欲しい!ここに来てほしい!と言わんばかりの腰使いです!
微かにピチャピチャと音も聞こえます・

勃起をさすりながら覗く私の後ろに来た二人もそれを鑑賞し始めました。
部屋の小さな間接照明ランプの灯りに浮かぶ真理子の痴態に
三人の男の目が集中します。
「おお・・・・・これは・・凄い」
「敏・・・・悪いけど、もうヤバい!もうダメ!限界・・」

突然ガッ!と襖を開けた全裸の二人が部屋になだれ込んだ瞬間の
荒い息使いは今でも思い出すと興奮します。
私も同じくらい興奮していたと思います。
欲望を溜めこんだ男達と真理子の怒涛の3Pが始まったのです。

片乳を揉みしだきながらディープキスを貪る和己。
そのM字に開いた濡れマンコにむしゃぶりつき
クン二しながら長い手で
空いた片乳を搾り上げる勇次。
待ち受け画面にしたい程刺激的な場面です。

勇次や和己のチンポも日帰り温泉とかでチラ見して
確認はしていましたが
なんと二人共勃起すると私より一回りもデカくて立派な竿です。
それに勇次の亀頭は福禄寿の頭のように長目で太目でした。

大音量のテレビを止めにリビングへ戻り
カラカラになった喉に冷たい水を流し込んで一息ついて
再び廊下から寝室を覗くと
あんなに脚って開くものだと思う程自分で足を持った真理子が
180度に開脚して待つ濡れ濡れのオマンコに
ゆっくりと和己が挿入を始めた所でした。
「ア――っ!アッアー!アアアーッ!!」
想像、妄想だけだったシーンが目の前に生々しく展開されると
呼吸は乱れ、目はその結合部に集中します。
「真里ちゃん!凄い凄いよ真里ちゃん!したかった!いっつもしたかったよ」
「オオ和君!!アア・気持ちいいよ!嬉しい!」
長年連れ添った大切な愛妻が友人に抱かれ
その勃起で膣奥まで激しく貫かれています。
私とのセックスでは出した事のないような
切なく深い歓喜の喘ぎ声を上げています!

愛おしそうに抱き合い、時々気持の入った激しいキスを交わし
「真里ちゃん!最高!アア真里ちゃん!真里ちゃんもうヤバい!」
まだ二分も経っていないと言うのに。
「イイよ、アア私も逝くよ!中に出して!和君!逝く」
「おおおイク真里ちゃん!」
押し付けた腰をゆっくり抜くとダラーッと白い精液が大量に流れ出てきます。
和己がティッシュをあてがいふき取っている間
強く抱き合った勇次と真理子がこれ以上ない位
厭らしいディープキスを始めました。
鼻息だけが聞こえる求め合うような強烈なキスです。
和己はシャワーに行きました。
廊下の寒さに耐えられなくなった私は寝室に入り片隅の
古いマッサージチェアに身を倒して二人の行為を見つめました。
まさかこのマッサージチェアに座って勇次と真理子のセックスを
眺めながら勃起を扱くとは思いませんでした。
「ママ凄い・・最高だよ・・ママ・・・凄いよ」
何度も何度もつぶやきながらテカテカに光った勃起を扱きました。

真理子の手は勇次の勃起した竿を扱いて勇次に手マンされている真理子は
ピクピクしながら逝っています。
逝き終えた真理子に被さった勇次は両足首を掴んで開き
狙いを定めて立派な竿をゆっくり挿し入れ始めました。
「アア凄い!勇クン大っきい!アッハーアッハー!嘘でしょ凄いよ」
「真理子・・真理子・・・・・ああ真理子・・」
「勇クン凄い!・・勇クン凄い!・・勇クン凄いよ!」
「真理子好きだよ。ずっと好きだった!いつもいつも好きだった!」
「嬉しい!勇クン気持ちいい!アア勇クンすごい!」
すぐそばにいる私の存在も少しは気になるのでしょうか
好きだ好きだと言われる事に答えを躊躇していたのでしょうか。
勇次は真理子を強く抱きしめながら正上位でフル勃起を叩き込み
グイグイ腰を回してかき回します。
「好きだ・・敏には悪いけど・・もうどうしようもなく好きなんだ。
気持ちいいよ真理子!アア真理子!したかった真理子!」

「・・・・・好きッ!・・好きよ!私も好きだったの!
勇クン・・好き!私も・・・したかったよ!」

「敏!ゴメン!悪いけど真理子が好きなんだ」

「嬉しい!私も!勇クン・・・好きよ!・・好き!アア逝く!」

真理子の気持ちや言葉も何故か嫌ではありませんでした。
もの凄い嫉妬勃起におそわれながら友人に愛される真理子が
放つ信じられない言葉に強烈な悦びを感じました。
ディープキスで舌を絡め合いながら
正直な気持ちをぶつけ合う二人に胸が締め付けられました。

「真理子・・・真理子・・逝くよ・・逝くッ!」
腰をピクンピクンさせて真理子も逝きました。

「ママ凄い!最高だよ!凄い!嗚呼逝くッ!!」
二人の絶頂と同時に私も大量の精液を腹や鎖骨まで飛ばしました。
三本に分かれた白いライン状の精液が強烈な匂いを発していました

一晩中やりたいようにさせました。
気が散らないように気を使って
喘ぎ声を聞きながらリビングで勃起を扱き
ソワソワとたまに覗きに行ったり
愛妻の絶頂のシーンを見ながら
「ママ凄い。可愛いよッ!」
と呟きながら射精しました。

うつ伏せになった真理子の左右に寝た二人が
顔を奪い合うように交互にキスを繰り返していました。
順番に顔を傾けながら二人と舌を吸い合い囁き合って・・
腹の下には二人の手が潜り込み、手マンされながら
丸い尻がピクンピクンと跳ねあがっています。
「逝く!・・ダメ逝く」小さな囁きが漏れています。

和己に騎乗位して腰を振る真理子が仁王立ちの勇次に
強烈なノーハンドフェラしていました。
真理子は自分の両手で乳房を搾り上げ乳首を転がしています。
ジュポジュポ音をたててしゃぶりつく真理子の髪を撫でながら
「おおー!おお凄いおおお!上手いよ真理子・・最高だ」
突き上げながら膣内に射精する和己と同時に
勇次に口内射精された真理子は
強烈に腰を震わせて逝き狂っているようでした。

ズボッと抜いた四つん這いのマンコからドロリ垂れ落ちる他人の精液。
咥えながら行水する犬のように体を震わせて絶頂を続ける真理子。

もうここまでさせたら照れもプライドも消え去っていました。
貞操観念から解き放たれた私の可愛い妻、真理子。
20年以上溜め込んだ欲望を叩きつける様に貪る親友たち。
二人と交わすディープキスは見る度強烈な嫉妬と共に
たまらない興奮も感じました。
真理子の厭らしい玉舐めやアナル舐めも充分堪能した和己が
仕事の都合で明け方名残惜しそうに帰って行きました。

ベッドで勇次と3人。
真理子を抱きしめ、わずかな睡眠を貪っていた時
明け方だったでしょうか床高のベッドの揺れで、
気が付くと真理子がベッド脇に立ち、私の竿を取り出して
咥えようとしています。
後ろに立った勇次は尻を掴んで立ちバックで挿入中でした。
早朝の薄明りに浮かぶ真理子のフェラ顔と夢中でピストンする勇次の
表情は私の目を覚まし激しく興奮させてくれました。
いつかのあの、スキー場の宿で見せつけられた真理子の尻に
思う存分交尾できる悦びに満ちた表情です。
あっという間にフル勃起した私の竿を深く呑みこみながら
「スッスー!・・スッズー!!スー!ズー!」もの凄い鼻息を鳴らしながら
ピクンピクンと腰を震わせて昇天中の真理子。
まるで種付けの馬のように大きな体の勇次が腰を振り続けています。
パン!パン!パン!と叩きつける音が部屋中に響き渡ります。
鼻を膨らませ天井を仰いだ勇次の絶頂が近ずき
最大になっている勃起をこの日最高のスピードで叩きつけた後
尻肉を絞る様にしてマンコに押し付け
「真理子!アア逝くッ!」と言う勇次の声を聴きながら
「ママ最高だよ」
私も残りの精液をドクドクと
真理子の喉の奥に流し込みました。

あの夜以来、以前より数倍も数十倍もも愛おしく感じる愛妻です。
友人二人も遠慮気味とはいえ、ちゃっかり分け合いながら
真理子を可愛がり愛し合いそれぞれの願望を叶えています。

米の配達時には必ず真理子を抱く和己。
和己と全裸で過ごす午後のひと時は真理子の楽しみのようです。
変態なポーズをさせられて写メを撮られながらも
和己にオカズにされる悦びは「最高に感じる」んだそうです。

休みの日に軽食を作って勇次の部屋を恋人のように訪ねる真理子は
何度も愛し合い、たっぷり逝かされて帰ってきます。
勇次の硬くてデカいチンポは「最高」だそうです
ずーっとキスをしている時間があるそうです。
今度動画を撮って来てくれる約束です。

真理子の人生の後半。
女としての輝きを放つ「最終章」だと思います。
「間に合ってよかった」とも思っています。
友人達の性欲や愛情をたっぷりと受け止めて増々色気が増した妻は
あの夜以来私の宝物になりました。
釣りを兼ねた4人での温泉旅行も計画
4人で入る客室の露天風呂が楽しみです。

「若い子ともエッチしてみたい」と言い始めた真理子に
定食屋でC君達にメモを渡すよう勧めている私は
ちょっとエスカレートし過ぎでしょうか。
若い学生達やガテン系オヤジとの貪りあうようなセックスが
見たい。見たくて仕方ないようになりました。