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日記番号:110

異常愛に燃える妻

(関東)


  感想集

21.娼婦へ堕落の道

深沢さんは小島さんと同じで女の扱いが上手で彩子さんは大変幸せに思うようになりました。

深沢さんは地区では有名な不動産屋さんですが、裏の顔はアダルトビデオやSMショーでかなり稼いでいるようです。撮影スタジオつきのプレールームをもっており、大事な取引先のお客さんや特別な趣味をお持ちの方には、いつも奥さんがお相手をしていたそうです。

晃(筆者)の友人の大店の奥さん安子さんは深沢さんの女で、AVや接待の大事なメンバーで以前深沢さんにスカートされるまでは、晃とも相性が合って、興奮すると万個のなかが鱈子のように10センチも外に出てきました。

奥さんが病気になり相手ができなくなりました。そのあと安子さんが代役を務めていました。その安子さんが急病になり、彩子がビデオスタジオでお客さんの相手を命じられました。(どうも安子さんの病気は口実のようでした)

縛り・ロウソク・浣腸まで。お客さんはどうもその筋のひとのようで失神寸前まで何度も何度も逝かされます。性器も仲間の悪徳医師に手術されいつも感じる体に改造されました。深澤さんは手も口もだしませんがじーっと見ていました。少し嫉妬しているようにもみえました。

これが娼婦への入口でした。

*写真は安子さんで相手は深沢社長です。安子さんは昔、筆者と相性がよく過去に抱かれた男で忘れられない男はと云われると、晃さんに抱かれたいと。大きな成約がると筆者にご褒美として何回も抱かれました。(遊ばせてもらいました)


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