クリトリスの包皮を切除され、大陰唇を常時全開にされた私は手術の傷も癒えないまま数日が経ちました。ある日、私はまた例の手術室に呼ばれて全裸の姿のまま大股開きにさせられて「肉体改造」手術を待っていました。
手術室に入ってこられたのは女医さんでした。
「あなたが家畜願望のメス奴隷さんね!今日はどんな事されるかご存知?」
と言われましたが、私は「・・・・・・・・・・・・」
女医さんは「そうよね!知らないよね。今日は・・・陰核の肥大化手術。」
「つまり、クリトリスを肥大化して男のチンボのように大きくするのよ。」
私は(男の人のように・・・・)意味があまり分かりませんでした。
女医さんは「クリトリスに生理食塩水を注射してクリットポンプで吸い出すのよ!日常的にはテストステロンを体の中に入れて体を男性化させてクリを大きくするのよ!」(私はオトコにされるの・・・・)
手術で全開にされ、皮を切除された私のアソコは触ってもいないのに常に快感を感じ愛液がダラダラと垂れてきています。(なんて淫乱な体なんでしょうか)そんな私のクリトリスに容赦なく注射針が突き刺されます。
「・・・・痛いっ!」そう叫ぶと、頬にビンタされました。
女医さんは「お前のクリをチンボにして頂いているのに痛いとはなによ!」
私は「申し訳御座いません、私のクリトリスをオトコのチンボのようにしてください」と言ってしまいました。
クリトリスに何本かの注射をされました。そのあと大きくなった私のクリトリスを女医さんはクリットポンプで吸っています。
ゆっくりと敏感なクリを吸われて私は気持ちよくなってきます。
クリットポンプを外されると私のクリトリスはまるでペニスのように大きく肥大化し醜くなってしまいました。
女医さんは「これから男のチンボと同じぐらいの大きさにまでして女の膣にその肥大化したクリチンボを入れるの・・・ねえっ!面白いでしょ!」
私のクリチンボを女の人の膣の中に入れさせて「変態レズセックス」をさせるお積りなのでしょう。
クリトリスをチンボのように肥大化させた男役のメスの美帆と肥大した女のクリトリスを自分の膣に迎え入れ犯される女役の見知らぬ女とのセックス。
どちらが先に絶頂に達するのか、永遠に終わる事の無いセックスになるのか
男のペニスより遥かに敏感で感じやすいクリを女の感じやすい膣に挿入するなんて想像を絶する「最強のレズセックス」です。
終わることを知らないレズセックスなんて考えただけでも気が変になりそうです。(きっと美帆はセックス無しでは生きられない家畜になるのです)











