まさに、わたしの立場が招いた必然なんでしょうね。
仕方のないことです。
そうなんです。友人といえども男です。独身の男、真っ盛りの30男です。
家庭という場所に違う男性が存在することが、起こりうる条件を作ってしまったということですね。
妻の行為は他人事のようです。もうすでに・・・・
友人と家内の凄まじいSEXは、アダルトビデオにはない、本物の凄みがありました。
私は恥ずかしいのを覚悟で言います。ずーっと勃起していました。
リビングのラグの上に大きく大の字になった友人は、「○加、おいで・・・」
・・・・・
頭を友人の股間に抑えられて家内が友人のペニスを舐めはじめた。
友人が「ツバで濡らして・・・・○加さん・・・」
「たっぷり、たっぷり・・・・」と言う。
なんと!家内はペニスに唾を遠慮がちに垂らしてる。
「もっと、たくさん・・・・○加さんのヨダレで。・・・」と、友人。
家内があんなこと、当たり前のようにする?
私は他人のSEXを見るような変な興奮を覚える。
ペニスから離した唇で友人の臍を舐めたあと、乳首を吸いながらお尻を突き上げて友人の股間にまたがり、そーっと下半身を降ろした家内が、
「フーーーン、すっごいぃぃぃ・・・!」と、
苦しそうな声を発しながら腰を埋めている。
家内の背中とお尻はこちらからはっきり見えるが顔は見えない。だが、家内が辛そうに喘ぐ表情は、その声が露骨に表わしている。
ゆっくりと降ろした下半身を確かめるように見ていた家内は、腰を上下しだした。
ジュブジュブと、もう、既にお互いの性器の湿った音が部屋中に響かせている。
ヌチャ、ヌチャ・・・と。
「フーーン、フーン、アン」繰り返し繰り返し家内は苦しそうな声を発しながら腰を上下してたが、いきなりドンと、腰を落とした。そして、体重を友人の胸にのせるように手を添えて、かすれる声で・・・
「思 いっ き り・・・・・・・ ??る・」
「ウウ・・・・フン、 フン」
友人が・・・
「オスとメスだよ、○加さん!」
「ああ!・・・思いっきり・ !・・・・・・」
そう言った家内は、遠慮がちに振ってた腰をゆっくりとした速さで腰をグラインドしだした。
そのうち跨っている友人の両手で骨盤をつかまれて、思い切り前後に揺さぶられてる妻が、ものすごい勢いと速さで腰を前後にグラインドしだした。
私には経験しない、いや、こんなすごいSEXをしたことがない家内は、まるで獣のような声を発しながら陰毛が擦れる音を楽しむように友人の身体の上で延々と疲れを知らないような動きで激しく腰をグラインドさせている。
家内のお尻を見ると、明らかにヌメヌメした濁った愛液が二人の性器を伝うように
ドロドロと滴っている。
ヌッチャ、ジュブッ、ヌッチャ、ジュブッ、ヌッチャ、ジュブッ、ヌッチャ、
汗がしたり落ちる。下からの男の突き上げもすごい!
とうとう、
「・・・行く!
行くーーーー!」と、
妻は突っ伏して友人の腰の突き上げに身を預けてる。
「すごい!すごい!○○代ちゃん!
もうダメ!あっ、あーー出る!」
家内の下で絶叫する友人が、家内の下半身を突き上げて浮かせる。
前のめりに突っ伏した家内は、お互いの性器を外し、頭を友人のペニスに持ってきた。こんなことをするとは・・・・・・
なんと、私の家内は・・・・・














