予感が当った、6月30日の昼、
私の自宅で繰り広げられてる、妻と友人のえげつない行為・・・・
まるで見ず知らずの他人の行為を映像で見ているようだ。
私の妻がこんなにも激しいことを平気でする女性だとは今でも信じられない。
まるで夢を見ているようだ。
シックスナインのようなオーラルSEXは私たち夫婦にも経験がないし、そのような行為を亭主の私がしようとしても私の家内は間違いなく拒絶するはずだ。
私が、子供を産んだ後の妻にクンニをせがむと恥ずかしがって嫌がっていた。
結婚前も、結婚後も何回かそういう行為を旅先や、自宅ですることはあっても、やはり私の奉仕のように一方的なものだった。
この何年かは、家内はとても慎ましやかなSEXで、恥ずかしそうな態度は相変わらずだった。
妻は、目もうつろに成すがままで喘いでる。時折、思い出したように口に含んだ友人のペニスを吸い込むように頬を膨らませたりしてる。
完全にケダモノのような女になってる。
ここからの二人のSEXのすごい光景は妻の本性を見たようで、私は、再起不能なくらい落ち込むことになる。
私は、シャツが濡れるくらい汗をかいてる。そして・・・・
リビングの二人は、体が汗で光ってる。妻の額の髪の毛は汗でぐっしょりとへばり付き、口の周りも頬も愛液で濡れている。
段々と、妻の腰が激しく揺れ動いて、ねだるような声で・・
「ハー、んーーーー、ハーーーー!」と、
挿入をせがんでいるようだ。
友人が妻の股間から顔を離し、指を挿入すると、たまらず妻が、
「もうーーッ、 ダメーーー!」
「・・・・お・願・い、・・・・・フーーーン・・・し・・て・・」
友人に、「○加さんのオマンコでSEXする?」といわれた
妻が「・・・・・・・・・・」
「○○さんの・・・でSEXして」・・・
かすれて聞こえにくい声で妻が囁く・・・・・
「アアン、・・・・して・・・・」
耳にしたことも無く、考えられない積極さで自分の耳を疑うような、卑猥な言葉を妻がすすんで言ってる。
こんな会話が平気でされてて思った。
いったい、いつから二人の関係があったのか?・・と。














