妻は31歳。私35歳。
妻が勤めていた幼稚園にバスを納入した縁で、お客の下取り車を会社に内緒で妻に安く譲ったのが、付き合い出したきっかけだ。
二人とも地元S県で育って7年前に結婚した。
わたしの人生でこれほどの衝撃は二度とないだろう。
妻がどうかは知らないが・・・
今にして思えば・・・
妻も私も夫婦生活はいたって淡白だ。
お互い行為が終わればすぐ寝る。
最近はまったく夫婦生活は無かった。お互いそんな気配もそぶりも見せないし、友人が同居しているせいでもなかった。と、思ってた。
この日の昼間に繰り広げられた凄まじい光景は想像を絶するものだった。
妻はまるで別人だった。
いや、アレが女の性なのか?
下着を着けていない妻の脚を両手で大きく開いて、聞いたことも無いような異様な
音を立てながら頭を激しく上下する友人はまるで動物のようだ。
「おいしいよ・・・○加さん・・・・・・」
友人は、頭を上下に振幅させてたり、妻のあの部分を変な音で吸っている。
その音を聞きながら「イヤーーーー!・・・もうッ!・・・・」
妻が顎を天井のほうに突き上げて無言になって大きく口をあけてる。
部屋中にものすごい音でクンニの音が響き渡ってる。
しばらくすると妻が悲鳴のような声を発して腰がガクガクと崩れていくように痙攣しながらソファから崩れ落ちた。
死んだように動かない・・・・
友人が冷蔵庫から缶ビールを持ってきて呑みながらシャツを脱ぎだした。
妻が友人の首に手を回して胸を舐めている。
家内は、「フーーン、」と気持ちよさそうに友人の背中に手を回して、脚を友人の腰に絡ませて、うっとりと・・
恥ずかしそうな声で、「す、ごーい・・・・」と、甘えてるように手で友人の背中を撫でている。
なんとも幸せそうな声か・・・・表情が見えにくいがうっとりしているのが声でわかる。
友人に耳元で何か囁かれてる。
「・・ウフン・・・、わたしが・・・?」
また、友人が何か囁いた。今度は聞こえる声で・・・・
「窮屈だから・・・・・、お願い・・・・○加さん・・・」
そんなことをいいながら、家内の顔をじっと見つめたまま友人が、
その妻の顔を掴んで、ビールを口移しで飲ませ舌を絡ませたキスをされてる
そして、妻の手は・・・
友人のボクサーパンツを引きずり下ろそうと必死になって喘いでる。
友人が膝立ちして降ろされたパンツから出てきた性器は、昼間のリビングにはあまりにも露骨で卑猥な物体として、家内がビックリしたような目で跳ねるように現れ家内がビックリしたような目で見詰めてる。
なんと!友人のその物を見て言葉をなくす。見たことも無い大きさと、血管がごつごつと浮き出たグロテスクな性器はソリ上がってる・・・・
そして、友人に頭を誘導されて、股間に手を添えてそーッとペニスに舌を這わせだした。決してフェラチオがうまいとはいえない家内が目を瞑り、段々と激しい息遣いでそそり立ったペニスにむしゃぶる家内は、私にもすることの無いような舌使いで顔を前後する。
妻に下半身を委ねたまま、身体を反転させて友人が妻の脚を抱えてお尻のほうに顔を埋めた。
「ア、・・・・」と妻がうめき、口からペニスがこぼれる。
苦しそうな声を発しながら、鼻息がものすごくリビングに響いてる。
二人はお互いの性器をひたすら舐め合ってる。
「もっと吸って、音を鳴らして・・・」
妻はすごい音をヨダレを流しながら友人のペニスを舐めてる。友人は圧倒的な舌の
動きで凄まじい音を立てながら肛門から妻のあそこを舐めてる。
髪の毛を乱した汗だらけの額から、マユにかけて辛そうな眉間のしわが妻の悦びを物語っているようだ。辛そうな声で・・・
「ウン・・・フウン・・・アアーーー、ダメ・・・」
友人が妻の肛門にしきりに舌を差し込むように舐めるので、妻が、
「ダメーーッ! 汚ぁーーーい!・・お願い、ダメ!」
友人のペニスを頬張りながら、息絶え絶えの声でのたうってる。
まるで見ず知らずの他人の行為を映像で見ているようだ。
私の妻がこんなにも激しいことを平気でする女性だとは今でも信じられない。
まるで夢を見ているようだ。














