私の住むS県に赴任した友人・・・・
あれは6月28日夜。
当った直感・・・・6月30日の昼、
家内の信じられない言動・・・・
息絶え絶えの妻・・・
あの妻が、ねだる・・・・ああ、信じられない言葉
始まった凄まじい二人の行為・・・①
始まった凄まじい二人の行為・・・②
始まった凄まじい二人の行為・・・③
死んだように横たわる二人・・・
自宅を出る。
「超小型CCDカメラ」
6月30日、辛い帰宅・・・・
「企み」・・妻は、友人は・・・
6月30日、友人の帰宅
今日に乾杯する二人・・・
6月30日・深夜の友人と妻・・・
あの晩の記憶・・二人の秘密
絶倫の友人と狂った妻①
絶倫の友人と狂った妻②
絶倫の友人と狂った妻③
絶倫の友人と狂った妻④
聞くに堪えない会話(二人の世界)
6月30日、長い一日の終わり・・・

日記番号:181

友人と妻の裏切り・・・

(関東西部)



聞くに堪えない会話(二人の世界)



妻は、半開きな目で天井を見てる。
呼吸が、まだ荒く胸からお腹にかけて規則正しく、大きく上下している。

友人は、椅子に座りテーブルに突っ伏してる。妻の胸のまえで・・・・
友人の手は下腹部に置かれ、妻の黒く茂った陰毛を撫でてる。
応えるように妻の右手は、友人の頭をそーっと撫でるように添えてる。

突然、妻が、「寒・い・わ・・」と言った。
声がはっきり聞こえる。
かなり、時間が経ったせいか、声がかすれていない。

「うん、」と言って、友人はエアコンのリモコンを取ってOffにしたようだ。


ココから聞くに堪えない信じられない会話が飛び込む・・・・・・・

友人「○加さん・・・・・
   幸せだぁ・・・・
   ・・・・・・・・
   こんないいSEXを・・・
   今日一日、・・・・フゥゥ・・・・
  
   ああ、・・・・・・・
   このまま、裸で・・・抱き合っていっしょに寝たいなぁ・・・」  

妻「・・ウフッ・・・ん・・・

  ワタシ、・・・また・・・しちゃったぁ・・・」

友人「すごいよ、・・○加さん・・・・
   狂っちゃいそう・・、本気で・・・」

妻「あぁん、私も・・・・・・・・
  どうしよぅーー、・・・・わたし・・」

友人「明日もする?」

妻「ぃゃーぁん、死んじゃうわ・・・・」

友人「何度でも死なせてあげる、殺してあげる・・・・」

妻「・・フフッ・・こ・ろ・す・のぉ? ・・・・・」

友人「・・うん、・・・・」

妻「もう、立てなくなっちゃぅ・・フフ・・・」

友人「ボクは、勃ちっぱなしだよ・・・」

妻「やだぁぁ・・もぅぅぉ・・
  すごいのね、・・・・凄すぎる・・・○○さんたらぁぁ・・・
  ウフフ・・・・どうしよぉ・・・・」

友人「明日も、できる??」

妻「うそでしょう???・・・本気なのぉ・・・」

友人「毎日でも・・・したい・・・」

妻「信じらんなぁぃい・・・、もう、壊れちゃうわぁ・・・フフ・・・
 
  ああーー、ホントぅにすごぉーいの、ね・・・」

友人「何が?」

妻「○○さんが、・・・絶倫なんだぁ・・・

  獣なんだぁ・・・・・・・・・・・・・

  犬なんだぁ・・・○○さん・・・」

友人「ワウ、ワウ・・ヴゥ・・ワン!」

妻「アハハ、ヤだぁ・・・いぬ?・・・
  フフ・・だからあんなに舐めるンだぁ・・・フフ・・」

友人「違うよ・・・○加さんの、オマンコは恋人だし・・宝物だし、大好物なんだ。
   大好きなんだ、すべてが・・・・
   お尻の穴も大好きだしぃ・・・、食べてしまいたいくらいさぁ・・・」

妻「イヤーーん、Hね!・・・変態ぃ・・」

友人「○加さんも、Hだネ・・・」

妻「・・フフ・・・・
  
  私って、淫乱なのかしら・・・・

  あんなに舐められるの、凄く好き・・・

  ァァン、恥ずかしぃぃ・・・

  ああ、舐めること考えると、濡れちゃう・・・
  
  どうしよう、 ○○さんのこと思うと・・・濡れるんだもん・・・

  変なのよ・・・ずぅーっと、この頃・・・・

  私も・・・・・・・・・・・・・・・・

  毎日、したくなっちゃう・・・・

  イヤだぁ・・・・はずかしぃ・・」  

友人「オレ、いつでも襲う準備してるからさぁ・・・・
   いつでもベロベロ舐めちゃう!
   いつでも・・・部屋、来て。」

妻「夜・・遅くでも?・・・・・
  寝てても?・・・いいの?・・・

  私の夜這いね、フフフ・・・・」 

友人「ああ、犯されるんなら、最高だろうなぁ・・・・」

妻「エエッ?・・ホントにいいの?・・・・フフフ・・
  襲っちゃおうかしら・・」

友人「ホントに来てくれる?・・本当に?」

妻「どうしようかなぁーー・・・・・・・・」

友人「ああ、またしたくなっちゃった・・・・」

妻「・!うそぉ!・・・ホントにぃ?
  凄いンだぁ・・・・やっぱりぃぃ・・・
  アアン・・・もう、狂っちゃう、私、もぉぉ・・・」

友人「狂ってよ、○加さん・・・・
   いっぱいしてあげるからさぁ・・・・いっぱい!」

妻「ドキドキしてきたわ・・・・

  もう、ダメよ・・・・クタクタだからぁ・・・

  また、明日ね・・・・」

友人「明日ね、ズボズボしよう、○加さん・・・・」

妻「もぉぅ!・・・Hね・・・」

友人「明日のために・・・ぐっすり、休んでね・・・」

妻「うん・・・・・」

友人の手を引いて顔に摺り寄せて、いとおしげに撫でている妻・・・・・
しばらく二人は静かに戯れてる・・・・・・


ふと友人が、妻のTシャツをそーっと、脱がそうとしながら、耳元で、

 「シャワー行こ、○加さん、」と、立ち上がる。素っ裸だ。

妻「・・・・ダメョ。 まだ、わたし立てなぁぃーー・・・・」

すると、Tシャツを脱がせ、これも素っ裸にした妻を、軽々と抱き上げた。
お姫様ダッコだ。

「いやぁぁぁーーん、」 嬉しそうに友人のクビに手を回しピッタリと抱きついてる妻・・・
また軽いキッスをしてる。何回も、チュっチュっと・・・・
二人はもう私や娘の居る家庭、いや家の中を完全に忘れて、熱愛の世界の主人公のように振舞っている。

二人の恥知らずな光景に、世界を呪う。



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