妻は、半開きな目で天井を見てる。
呼吸が、まだ荒く胸からお腹にかけて規則正しく、大きく上下している。
友人は、椅子に座りテーブルに突っ伏してる。妻の胸のまえで・・・・
友人の手は下腹部に置かれ、妻の黒く茂った陰毛を撫でてる。
応えるように妻の右手は、友人の頭をそーっと撫でるように添えてる。
突然、妻が、「寒・い・わ・・」と言った。
声がはっきり聞こえる。
かなり、時間が経ったせいか、声がかすれていない。
「うん、」と言って、友人はエアコンのリモコンを取ってOffにしたようだ。
ココから聞くに堪えない信じられない会話が飛び込む・・・・・・・
友人「○加さん・・・・・
幸せだぁ・・・・
・・・・・・・・
こんないいSEXを・・・
今日一日、・・・・フゥゥ・・・・
ああ、・・・・・・・
このまま、裸で・・・抱き合っていっしょに寝たいなぁ・・・」
妻「・・ウフッ・・・ん・・・
ワタシ、・・・また・・・しちゃったぁ・・・」
友人「すごいよ、・・○加さん・・・・
狂っちゃいそう・・、本気で・・・」
妻「あぁん、私も・・・・・・・・
どうしよぅーー、・・・・わたし・・」
友人「明日もする?」
妻「ぃゃーぁん、死んじゃうわ・・・・」
友人「何度でも死なせてあげる、殺してあげる・・・・」
妻「・・フフッ・・こ・ろ・す・のぉ? ・・・・・」
友人「・・うん、・・・・」
妻「もう、立てなくなっちゃぅ・・フフ・・・」
友人「ボクは、勃ちっぱなしだよ・・・」
妻「やだぁぁ・・もぅぅぉ・・
すごいのね、・・・・凄すぎる・・・○○さんたらぁぁ・・・
ウフフ・・・・どうしよぉ・・・・」
友人「明日も、できる??」
妻「うそでしょう???・・・本気なのぉ・・・」
友人「毎日でも・・・したい・・・」
妻「信じらんなぁぃい・・・、もう、壊れちゃうわぁ・・・フフ・・・
ああーー、ホントぅにすごぉーいの、ね・・・」
友人「何が?」
妻「○○さんが、・・・絶倫なんだぁ・・・
獣なんだぁ・・・・・・・・・・・・・
犬なんだぁ・・・○○さん・・・」
友人「ワウ、ワウ・・ヴゥ・・ワン!」
妻「アハハ、ヤだぁ・・・いぬ?・・・
フフ・・だからあんなに舐めるンだぁ・・・フフ・・」
友人「違うよ・・・○加さんの、オマンコは恋人だし・・宝物だし、大好物なんだ。
大好きなんだ、すべてが・・・・
お尻の穴も大好きだしぃ・・・、食べてしまいたいくらいさぁ・・・」
妻「イヤーーん、Hね!・・・変態ぃ・・」
友人「○加さんも、Hだネ・・・」
妻「・・フフ・・・・
私って、淫乱なのかしら・・・・
あんなに舐められるの、凄く好き・・・
ァァン、恥ずかしぃぃ・・・
ああ、舐めること考えると、濡れちゃう・・・
どうしよう、 ○○さんのこと思うと・・・濡れるんだもん・・・
変なのよ・・・ずぅーっと、この頃・・・・
私も・・・・・・・・・・・・・・・・
毎日、したくなっちゃう・・・・
イヤだぁ・・・・はずかしぃ・・」
友人「オレ、いつでも襲う準備してるからさぁ・・・・
いつでもベロベロ舐めちゃう!
いつでも・・・部屋、来て。」
妻「夜・・遅くでも?・・・・・
寝てても?・・・いいの?・・・
私の夜這いね、フフフ・・・・」
友人「ああ、犯されるんなら、最高だろうなぁ・・・・」
妻「エエッ?・・ホントにいいの?・・・・フフフ・・
襲っちゃおうかしら・・」
友人「ホントに来てくれる?・・本当に?」
妻「どうしようかなぁーー・・・・・・・・」
友人「ああ、またしたくなっちゃった・・・・」
妻「・!うそぉ!・・・ホントにぃ?
凄いンだぁ・・・・やっぱりぃぃ・・・
アアン・・・もう、狂っちゃう、私、もぉぉ・・・」
友人「狂ってよ、○加さん・・・・
いっぱいしてあげるからさぁ・・・・いっぱい!」
妻「ドキドキしてきたわ・・・・
もう、ダメよ・・・・クタクタだからぁ・・・
また、明日ね・・・・」
友人「明日ね、ズボズボしよう、○加さん・・・・」
妻「もぉぅ!・・・Hね・・・」
友人「明日のために・・・ぐっすり、休んでね・・・」
妻「うん・・・・・」
友人の手を引いて顔に摺り寄せて、いとおしげに撫でている妻・・・・・
しばらく二人は静かに戯れてる・・・・・・
ふと友人が、妻のTシャツをそーっと、脱がそうとしながら、耳元で、
「シャワー行こ、○加さん、」と、立ち上がる。素っ裸だ。
妻「・・・・ダメョ。 まだ、わたし立てなぁぃーー・・・・」
すると、Tシャツを脱がせ、これも素っ裸にした妻を、軽々と抱き上げた。
お姫様ダッコだ。
「いやぁぁぁーーん、」 嬉しそうに友人のクビに手を回しピッタリと抱きついてる妻・・・
また軽いキッスをしてる。何回も、チュっチュっと・・・・
二人はもう私や娘の居る家庭、いや家の中を完全に忘れて、熱愛の世界の主人公のように振舞っている。
二人の恥知らずな光景に、世界を呪う。














