狂わせられてる。完璧に・・・・・
「フ、ゥーーン・・・」
「・・・・もう・・・」
かすれ声と、同時にあられもなく妻は両膝が開いた。
「ダ・・メ・・・・・うーん・・・・」
緊張感・・いや、筋肉が弛緩したように力が抜けて自分の姿勢に気づくどころか
余韻に浸ることで酔いしれてるようだ・・・・
「○加さん・・・・
ごちそうさん・・・・・・」
まだ下半身に顔を埋めながら手で乳首を摘むようにして妻を愛撫する友人に
「あぁ・・死にそう・・・」
「す、ごぉぉぃ・・・・・」
「フーーン・・・・・」
友人は、満足した顔で、妻の身体に沿うようにやさしく、
「おいしかった・・よ、○加さん・・・・」
「ウーーン、・・フフン・・・す、ごぃ・・・・・・・
私、もう動けない・・・」と、妻
胸を撫でられてるその手を、包むように手を添えてる妻・・・
友人「SEXしようか?ココで?・・ズボズボと・・・」
妻 「もう、ダ・・メ・・・よ・・・わたし・・・死んじゃう・・・・」
友人「何回でも死なせてあげるよ、○加さんだったら・・・・」
妻は、うっとりしながら友人の首に手を回して何か囁いた。
聞こえない!・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「いつでも、いいの?」友人が聞いてる・・・・
「・・・・・・・・んだもの・・・」声が小さくて聞こえない。
「じゃ、昼の方がいいんだ、○加さん・・・・」
「・・・・・・・はね、・・・・・・ね・・・・・ね」とお願いしてるようだ。
もう、声もかすれるように力が抜けてるようだ。
「・・・・・・いいのよ・・・・ま・・た・・・・」もう妻の声が拾えない・・・
「ホント!、うれしいよ・・・・」と、友人
妻「部屋が、なか・・・んでる・・・・・・・・
・・・・・・ああ、そうしたいわ・・・・・」
友人「どこでもいい・・・・」
妻「・・・すきなの・・・・・・・るだけで・・・
濡れちゃうもん・・・・」
友人「いいよ、いつでも・・・○加・・・・」
妻「ほんとう???・・・」
友人が立ち上がった。そして寝そべってる妻の顔の方へ・・
あ!
何を!
なんと!妻が顔を寄せて行く、あ!大きく口を開けた!
なんとまだ反り立ってるペニスを友人が寝たままの妻の口に差し込んだ・・・・
あっという間に前後のグラインドが始まった。すごい勢いで・・・・
だらしなく開いた妻の股間の中心部に、妻のお○○○に指を入れた、と同時に
手で包み込むような深い指の挿入を、難なく受け入れた妻の下半身が
波打つようなうねりをあげて、揺れている。
ジュブ、ズッブ、ジュブ、ズッブジュブ、ズッブジュブ、ズッブ
激しい動きにかすれた声で必死にペニスを咥えてる妻・・・・
ああ、なんというおぞましい光景なんだろう・・・・
凄まじい!
「フンフン・・ハンハン・・ウグアグ・・」陵辱されるのを喜んでるように、
顔を前後して友人の動きに呼応し、頬をふくらませたりへこませたりと見事に
息が合った、ピストン運動のフェラチオを繰り広げてる。
なんと凄いものか!妻は獣のような貪欲さに完全に応じる体になってる。
「イクッ!・・・・いい?
でるっ!おぅぅ!・・・・・
アアアッ!イクよーー・・・ああーー」
友人がグラインドを止めた。と、同時に抜いた!
ああ!
顔に!・・・妻の顔に・・・
目を瞑ってる妻の傍らで友人は、手でしごいたペニスから・・・
ダラダラと滴る白い液がアゴや鼻や口のまわりにべとつくように零れてく・・・
自然な流れで、開けた口でペニスを受け止めた妻は、
ジュバッ、ズバ、ズルルーーと、おいしそうに吸い付いてる。
目を閉じながら、へんな歪んだ表情で口をとがらせた妻は、
娼婦のような淫らさを・・・・
「おぅ!あぅ!・・・すごい・・○加さん・・・・・」
「死にそうだ、ダメだ、ああ、もう・・・・」
引き抜いたペニスは、テカテカ光ってる。
まだ、ピクピク動いてる・・・
妻は、友人を口でイカせてしまった・・・・
私は、そんな事をさせられなかった・・・嫌がるのを知ってた。
軽蔑するものだとおもってた。
そして、不満も無かった。SEXをしていて・・・
だが、妻が今していたことは私とのSEXとは次元が違う・・・
別物だとおもってるのだろう・・・・きっと。
そんな理屈など、考えすらしないだろうが・・・・・・・・・
観ている私は、未熟な高校生のように友人のテクニックに圧倒された。
敗北感が漂う・・・・・
言葉がない。
後日、深夜ドライブに行くふたり・・・・














