私の住むS県に赴任した友人・・・・
あれは6月28日夜。
当った直感・・・・6月30日の昼、
家内の信じられない言動・・・・
息絶え絶えの妻・・・
あの妻が、ねだる・・・・ああ、信じられない言葉
始まった凄まじい二人の行為・・・①
始まった凄まじい二人の行為・・・②
始まった凄まじい二人の行為・・・③
死んだように横たわる二人・・・
自宅を出る。
「超小型CCDカメラ」
6月30日、辛い帰宅・・・・
「企み」・・妻は、友人は・・・
6月30日、友人の帰宅
今日に乾杯する二人・・・
6月30日・深夜の友人と妻・・・
あの晩の記憶・・二人の秘密
絶倫の友人と狂った妻①
絶倫の友人と狂った妻②
絶倫の友人と狂った妻③
絶倫の友人と狂った妻④
聞くに堪えない会話(二人の世界)
6月30日、長い一日の終わり・・・

日記番号:181

友人と妻の裏切り・・・

(関東西部)



絶倫の友人と狂った妻②



深夜のリビング。

その手は、大きな円を描くように妻のやわらかいヒップを撫でまわしてる。
腰を押し付けたまま、膝が折れそうに頼りなさそうに立っている妻が、
「アー、・・・・・フーーーーーン、・・・」切ない声で甘えるように
何かをおねだりしてるように見える。


「今、濡れてる?・・・・」

友人に問われた妻が、

「・・・イヤァン・・・・」

ウエスト部分から手を入れだした友人の手を遮ろうとしている妻は、
テーブルを背に逃れようとしてる。
パンツのフロントホックをはずした友人が、手で缶ビールと皿を押しのけた。
妻を抱きかかえて身体ごとテーブルに寝かせてしまう。

妻が、「ア、ダメ、ダメよ・・・・」

友人「濡れてるんでしょ、○加さん・・・」

妻 「やめて!・・・・ここは・アア・・・ダメーー」

かまわず一気にジャージを引きずりおろすと、真っ白なレースのスキャンティを着けた妻の下半身がテーブルの上に
晒されて、ドキッとするほど妖艶な姿勢で横たわる妻・・・・
「ね、ダメよ・・・・もう・・・」
友人は、じっと下着を触りながら「ステキだぁ・・・○加さん・・・」

また、不信感に襲われる。
昼も今も目にする妻の下着を、私は見たことも無く驚いてる。
女性の下着、いや、妻の下着を気にも留めていなかったのが本心だ。


抗う妻におかまいなしに、力づくで両脚を開いた友人がまた、昼のように
顔を埋めてスキャンティーの上から舌を這わせてる。

そうするうち完全に妻は、力なく膝を半開きに受け入れ、
「イヤーー−ん、もう、、だめ・・・ワタシ・・・」

妻の言葉を聞いて友人は、「ごちそう・・ください・・」と言って、
スキャンティーを引きずり降ろした。
「アッアアーーー、ダメェ・・」と、顔を両手で覆う妻・・・・
膝を閉じる、が、あえなくこじ開けられた。

「濡れてる・・・・・」
「イヤーーーン・・・」

口を近づけて舌を出した、吸い付くように思い切り、

べチャブチュー、ビチャビチュ、ズルズルズジュジュー・・・

ビチャビチュ、ズルズルズジュジューべチャッ、ブチュー・・・

なんともイヤラシイ音をさせて妻にクンニを始めた。

「アッ、ああーーーーん・・・」

凄い!驚きだ!
妻の表情は・・・気がふれた夢遊病の患者のように目が揺れてる。

鼻先からアゴに掛けて全体重を妻の性器にあてがうような圧迫をしながら
顔を揺らした友人の動きは、動物を思わせる。すごい!
苦しそうな顔を左右に振りながら、「フウゥゥゥゥーーン・・・」
「ああああ、」と、たまらなさそうに喘いでる妻・・・

友人にクンニされる妻の喘ぎ声がしばらく続く。食卓で、だ・・・・

顔やアゴで揺さぶる振動で小刻みに震わせたり、前後に押し付けたりするそのテクニックに
私は唖然としてる。
まして、妻はそれをしっかりと受け止めて身を任せ、泣くような顔で、

「もう!もう、・・・あぁ、・・・ああーーー」

「ダメダメーーーー!」

”フング・ウングゥ、フングゥ・ウングゥ、フングゥ・ウングゥ・・・”と、
妻のあそこの毛が擦れるズリッ、ズリという音と、友人の荒い呼吸が延々とマイクに届く。


あ!妻の・・・
腰がせり上がった!
下がった!

「もう!もう、あ、・・・・」

「死・ん・・じゃう・・・ウ・ウ・・」

「オゥーーーー!」

凄い光景だ!
友人は執拗に妻の性器を捉えて上下動の振動をドンドン激しく早くする・・・

妻が、アゴを思いきり空に突き出してる
「・・・・・・・ムッ・・・ウッウウウウウ・・・」

「イッ、・・・イッ・・アア・・・イッちゃゥーーー!」

わかる。妻が気絶しそうな快感に達してるのが・・・・
妻の両脚がピーーンと伸びて突っ張りだした。
顔をはさまれるような格好の友人は、それでも顔の上下動を繰り返して振動を止めない・・

つま先まで極限に伸びてた脚は、腰のせり上がりと同時に弓なりに反っていく・・・


「・・・・・・・・・・ウッ」と、腰が跳ねた!

反ってる下半身ごと右側にひねった時、妻は崩れた・・・・
落ちてる・・・・

まだ舐めてる!!!!

それでも、友人がまだ妻を舐めてる。
それもスピードを徐々に緩めるように、味わうように・・・
しつこい・・・・これが、妻を殺すテクニックか!

凄い・・・

こんなにひたすら女性器を舐める男が世の中にいるのか!

女が壊れる・・・・
スゴイ・・・・








【禁転載】投稿作品は投稿者の著作物です。
お問い合わせは 愛妻倶楽部編集部までどうぞ。