恥ずかしいことを、無邪気に喋ってる家内・・・・
信じられない二人・・・・・・・
友人が、「○加さん!」と言うと、
立ち上がったと同時にいきなりハーフパンツを脱いだ!
また、あの凄い勃起したペニスが跳ねるように突き出た。
「エッ!」
・・・・・・・・・・・・・
妻は、昼とそっくりな目で見つめてる・・・
イヤ、明らかに見惚れるように口が半開きになってる妻・・・
「イヤン・・ダメよ・・・」
上目づかいに友人を見ながら、手で掴むようにしごきながら口を大きく開けた・・・
「すっごーーーーぃぃ!!」
含んだ・・・・・・
ああ、二人だけの世界が私の家の私が寝ている寝室から数メートル先で始まる。
友人「○加さん!毎日どれだけ・・・ああ・・・」
親友の下心を知らずに、ありがたく思ってたオレ・・・・・
哀れで、悔しい・・・・
妻はぎこちなさそうな口の動きでフェラチオしだした。
昼間見たような激しく淫靡なものとは程遠い、やさしい舐め方で頬張っている。静かに・・・・・・
しばらく友人が妻の髪のをやさしく撫でていたが、腰を前後にゆっくり振りだした。
友人のその性欲の精力の強さと、行動に呆れる。
今日一日で妻を何回陵辱するつもりだ。しかし、妻の貪欲な性欲にも空いた口が塞がらない・・・
なすがままにされて目を閉じてる妻・・・・
少しづつ、あの唾液にまみれた音が聞こえだした。
チュッ、プチュッ、チュッ、プチュッ、チュッ、プチュッと・・・
座ったまま、両膝が閉じられてる妻の姿勢は、今及んでる行為とは対照的な
慎ましやかな妻らしい姿勢なのだが・・・・・
首を前後の突き出し、段段と友人のペニスを深く咥えだした。
苦しそうな表情・・・・だが、昼にやってたあのフェラチオは、こんなものではなかったはず・・・
咥えたり、大きく開けた口からはみでた友人の性器を追いまわすように舌を伸ばして
肉棒をよだれを流しながら音をたてながら舐めていたものとは違う。
あの光景と音は、鮮明に残ってる。ハッキリと・・・・
その内、友人がスッと、腰を引いて抜いたペニスを妻は、
下から上へ、大きな上下動の動きで睾丸から肉棒の脇を舐めだした。
ああ、信じられない。
二人の関係が、たった二度目でこんなに妻が淫乱な行為を覚えるなんて・・・
友人があの夜、何をしたのだ???
なにが、こんなにも女を変えてみせるのか?
隠れた性欲を、目覚めさせたのは、間違いなく絶倫の友人に間違いない!
それもたった一回の行為でだ・・・・あの夜。
「すごい・・・○加さん、気持ちいい・…いいよ・・」と、友人・・・・
妻がまた、「フーーーン・・フウン・・・・フウンン・・・フ」と、喘ぐような鼻声を出す。
多分、妻は、DVDの影響を受けているに違いない。
単純な、それもポジティブな受け止め方で・・・・
「ダメだよ・・・ダメだ、あああ!
○加さん、すごい!」と、いうと友人が、妻を立ち上がらせた。
口から飛び出した友人のペニスが天井を向いて反り返ってる。
ペニスがビクンビクンと、生き物のような動きで上を向いてる。
抱き上げられた妻の身体が浮いている。
その妻の口を、大きく開けた友人の口が塞いだ。
「ウウッ!フーーン・・・」
ネチャッ・ネチャッヌチャと、食べられるような激しさで
キスをされて、妻は友人の首に手を回した。
着ているラメのついたTシャツをたくし上げられ、ブラジャーが見えた。
友人は、続けて背中に手を回しブラジャーのホックをはずす。
はずれたブラジャーの脇から、荒っぽく乳房を揉まれた妻が、
「ダメ、・・・・ダメ・・・」と、喘いでる。
立ったまま、友人が胸に舌を這わせだした。大きな舌をいっぱいに伸ばし、
尖らせて乳首をつついたりされて、妻は気を失いそうな顔をしている。
友人の手がだんだんと下へ下がる・・・・・
腰を過ぎて、ゆっくりと妻のお尻に手がいった。
その手は、大きな円を描くように妻のやわらかいヒップを撫でまわしてる。
腰を押し付けたまま、膝が折れそうに頼りなさそうに立っている妻が、
「アー、・・・・・フーーーーーン、・・・」切ない声で甘えるように
何かをおねだりしてるように見える。














