私の住むS県に赴任した友人・・・・
あれは6月28日夜。
当った直感・・・・6月30日の昼、
家内の信じられない言動・・・・
息絶え絶えの妻・・・
あの妻が、ねだる・・・・ああ、信じられない言葉
始まった凄まじい二人の行為・・・①
始まった凄まじい二人の行為・・・②
始まった凄まじい二人の行為・・・③
死んだように横たわる二人・・・
自宅を出る。
「超小型CCDカメラ」
6月30日、辛い帰宅・・・・
「企み」・・妻は、友人は・・・
6月30日、友人の帰宅
今日に乾杯する二人・・・
6月30日・深夜の友人と妻・・・
あの晩の記憶・・二人の秘密
絶倫の友人と狂った妻①
絶倫の友人と狂った妻②
絶倫の友人と狂った妻③
絶倫の友人と狂った妻④
聞くに堪えない会話(二人の世界)
6月30日、長い一日の終わり・・・

日記番号:181

友人と妻の裏切り・・・

(関東西部)



死んだように横たわる二人・・・


6月30日昼下がり、リビングにかすかな寝息が聞こえる。



いつの間にか二人の身体は、転がっているように並んで仰向けで横たわっている。
手前側に横たわる妻のひどい姿・・・・
右膝をだらしなく曲げてわずかに開いた股間は、ひどく醜く濡れている。
お尻に垂れた友人の精液と、お互いの愛液が入り混じって妻の性器は、
湯気が立つように赤黒くテカって、ぬるぬると蠢いているようだ。

かすかな寝息をたてて、腹だけが上下する呼吸の妻・・・

彼女にはとても惨めな、痛めつけられ、なぶり物にされたような下半身・・・・
そんな、悲惨な光景に心底ぞっとする。

友人の一物は、驚いたことに先端の部分だけが、カリ部というのか?・・・
異様な大きさと赤みを帯びて斜めにだらしなく垂れているのだが、恐ろしく大きな道具に見える。あんなペニスを見るのは初めてだ。

今でも、そのグロテスクな二人の性器が脳裏をよぎる。
”ああ、なんと醜く汚い・・・”



私は、変態になってしまったのか?
今の自分の異常な心理に、とまどうばかりだ。

あの凄まじい友人と妻のSEXは、私の精神を狂わせてしまったようだ。

恥ずかしい話だが、ハンカチを取り出して娘の部屋で自分でオナニーしてしまった。
自分のペニスからは、既に精液らしきものが漏れてパンツを濡らしていた。
私の自慰はアッという間に終わってしまった。

私もグッタリして、眠気に襲われそうになるのをひたすら堪えて、二人が起きるのを待つしかない。
そして、暑くて苦しい・・・・・・
痩せなければ・・、
夏は本当に辛い・・・・・


呆然と壁にもたれながら、この場を早く去りたい気持ちが募る。

下着がぐっしょりして、気持ちが悪い。





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